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ミナミヌマエビの抱卵疑惑

2009年11月15日 11:01

ミナミ01 ミナミ02
上2枚の写真はどちらも同一ヌマエビなんですけど、どうもお腹のあたりに黒くて小さなつぶつぶがゴロゴロしてませんか?
小生、魚にしろましてやCRS系などの産卵、ブリードはしたこともしようとも思たことないですし、そんなハードルの高そうなのをやってみようとも思たこともありません。
んな感じでボーっとタンク見てたら、明らかにほかのヌマエビと違う腹をした1尾を見つけて、とにかくシャッターをきってみました。
で、現在カージー35尾、インパクティッK2尾、音シン10尾などがいるのでいずれたとえ産まれたとしても稚エビの間に喰われてしまうのではないか、という取らぬ狸の皮算用をしている小生。
果てして、この黒いゴロゴロのつぶつぶは卵なのか、どうか!?
(いつか)次回に続く。
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これから夢のチャームへ…ムニャムニャ

2009年12月14日 23:58

ロターラ・バティキュラリスとミナミ
こんばんわ、なかなかいい感じのロターラ・バティキュラリス(いや、実際はバルデキラリス!?)とミナミヌマエビです。
こういう光景を見ている分には、ほほえましくもあり、熱帯魚やってて良かったと思う瞬間でもあります。

ところが…。
根が…
ちょっとサムネイルじゃ見えにくいですが、ヘアーグラスの根が掘り起こされています。
勿論、犯人はこの方たち(チラ見えしているオトシンじゃぁ、ありません)。
確信犯
ツマツマと(Beeでもないのに、この表現使ってるし…)、確実にヘアーグラスを掘り起こしてくれています。
ヘアーグラスを束にして植え込んでいた時はこういう事は無かったですから、分け植えした結果、ツマツマ(また使ってるし)しやすくなったのでしょうね。


さて、それよりも、今夜は今からチャームってきます。
職場で、エッ(゜Д゜≡゜Д゜)マジ?って感じのハッピーがありました。
前から考えていた2本目水槽ですが、経費で行けそうなんです。

エッ(゜Д゜≡゜Д゜)マジ?
って思われた方は、とりあえず



いや~この時代になんていい会社(・・)なんだ。
ただ、会社の消耗品扱いですから、小生の好き勝手はできませんし、転勤ともなると、後々面倒見てくれる人のことを考えてBeeは避けた方がいいかなぁと思っているところです。
とりあえずワクワクします((o(^ー^)o))ワクワク

リセーーーッツ!

2010年01月10日 17:37

今日はようやくA-tankのリセットを行いました。
ちなみにA-tank100日目でした。
これは何を意味するのかというと小生は100日しか保てなかった…ということです。
100110A
これがリセット前の一枚です。
リセット途中
途中、こんな感じでベランダがメチャクチャですが、リセットって初めてだったんですが、皆さん、こんなもんですか?
途中、稚エビを見つけました!
勿論、A-tankですからミナミヌマエビですが、2尾見つけました。
100110-ミナミ稚エビ 100110-ミナミ稚エビ02
よくこんな↓野郎どもの中で食べられずに生きていたものです。
野郎ども
で、ソイルをすべて上げてtankをピカピカにし、水草も思い切ってトリミングして、濾過器もすべて掃除して、戻していきました。
その結果がこれです。


結果


相変わらず全然、見えませんw
今日は時間となりましたので、また濁りが収まったら報告します。



ちなみにやまさんださんが500キリバン奪取してくれていました。
そのことでブログアップもしていただいてます。
やまさんださん、ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

写真どっさり、楽しんで下さい

2010年02月20日 18:56

こんばんは、モンギーです。
今日はお出かけの予定でしたが、妻がどうやら風邪こじらせたらしく午後は家でジッとしてました。
小生は元気ですので、ベランダ掃除した後、例の小松菜を与えてあげました。
100220モフッてオトシン
モフッてオトシン軍団です。
餓死しないでね。

100220モフッてヌマエビ
あれ、あまりヌマエビさんらには人気がありません。

100220南米モス
ワンコインで買ってきた流木を入れようと、南米モスを巻き付けました。
(ずんださん、次はもっと頑張りますからこれくらいでお許し下さい。)
裏側にミクロソリウム・ウェンディロヴを百均ビニタイで巻きました。
活着して下さい!

この流木、ちょっと大きすぎて水草がある程度入った後に置くのに難儀しました。
結局、サンパウロ・レッドアンブリアの生長スピードに期待して、ブリクサと配置換えしました。
その様子がこれです。
100220右翼

サンレツアンブリアを後ろに持っていきました。
100220右翼裏
既に脇芽が出てきています。
これはアンブリアの生長スピードに大いに期待できそうです。

それから、この置き方のおかげで面白い一角が生まれました。
100220右翼裏下のわび寂び
センサーや派手色したビニタイ、泥状化したソイルなどは無視して下さい。
写真タイトルは「右翼裏下のわび寂び」です。
ヌマエビちゃんが、暑い夏の山道をテクテクと歩く松尾芭蕉のように見えます(のは小生だけでしょうか)。
好きな一角が生まれて、また見る角度が増えて、アクアライフを堪能できます。

ふと正面から見てみました。
100220ヌマエビの密会
さっきの松尾芭蕉が曾良さんと休憩しているんでしょうか。
「松尾さん、ちょっとここいらで休みましょうよ」
「何、言ってんだい、曾良さん。こっからが本番よ。ホラ歩いた歩いた」
…なんて聞こえてきそうです。

さて、では久々のA-tank全景です。
100220A-tank
左下のウィステリアが見えますか?
やっぱりアマゾニアのパワーや恐るべしです。
中央右翼側のグリーンロタラが匍匐気味です。
でも、このまま放置します(なんとなく今は流木の形と重なっていて半ばいいかな…なんて)。
そして右上に新たにエアストーンを付けました。
出水のバイオレットグラスの出水口まで水位を下げて油膜を取るのも手ですが、オールガラスですから水パンパンにしたかったんです。
そうすると、エアレーションで油膜解決するしかない…と至ったんです。
今日はガラス面の緑斑点状のコケをスクレイプして、水換えを18㍑くらいしてチャンチャン♪です。
楽しい一日でした。
明日は下の娘のお宮参りの時の写真ができあがります。
それを見に行くので明日もきっと楽しい一日です。
毎日楽しいのが一番です!

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育て!グロッソ!第1週

2010年03月02日 10:48

2月23日グロッソを4株だけ植えてみました。
↓2月23日(1週間前)の様子です。
グロッソスタート!
↓3月1日(1週間目)の様子です。
100301グロッソ
新芽が出てます。
CO2、肥料は添加せず、メタハラも使ってません。
グロッソ「CO2無くても育ちます!」「メタハラじゃなくても育ちます!」と小生は考えることにします。
ただし密度は差が出ると思います。

そこで調子に乗って、こんなのを植えてみました。
パッと見てわかっていただけます?
ミゾハコベ
南米ミゾハコベ(ミズハコベ)です。
前面中央からどこまで育つか、見守ってみたいと思います。
奥の方にバコパが見えてます。
レイアウトセンスや植裁技術は無いので、小生も見守って下さいね。

ふと見ると、ミナミさんが抱卵してました。
ミナミさん久々抱卵
B-tankのBeeたちは全くダメですが、同じエビです。
嬉しいですね。
前は食害にあっているので、今回は産卵ケースなどで隔離して確実に殖やしたいと思います。
ちなみにミナミヌマエビも孵化まではBeeと同じで「600÷温度」日でいいんでしょうかね?

そこで調子に乗って、こんなのが…。
ん!?これは!
わざと見えにくい写真にしてます。
あまり突っ込まないで下さいw


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