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クーラーを考えてます

2010年07月21日 08:38

昨日職場に行きB-tankを見ると、なんと水温32℃!!
これはかなり危険です。
部屋の温度は42℃でした。
早急に手を打たなければなりません。

続いて、ハイグロフィラ・ピンナティフィダの最新画像です。
100720-R0010953
葉が溶けていってます。
これも水温の問題でしょうか。
この水槽は常時おおよそ28℃をマークしています。

これらの理由から、クーラーの購入を考えてます。
調べてみるとチラー式とペルチェ式があるそうです。
接続は外部ポンプを使っての単独稼働か、外部フィルターとの連結稼働か、どちらがいいのでしょうか?
皆さんは、暑さ対策をどうされているのでしょうか。

【追記】
今日はある所に遠征に行きます。
夏のアクアプロジェクト第一弾です(内容はupできるかどうかわかりません
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小生も水草(一部除く)もBeeも生きてます

2010年08月17日 22:43

皆さん、どうもこんばんは。
フライトも、とりあえず無事にこなせて大阪へ帰ってきております。
この度は、行きも帰りも多くの方々に心配していただき大変ありがたく思っております。



さて今夜は、あまり時間がありません。
皆さんも気になっている水槽のその後をupしておきたいと思います。
また、3本とも照明タイマーが落ちた後でしたので、特に生体は寝ぼけてますがお許し下さい。

まずはレッドビー水草も頂き物がわさんか入っているD-tankからです。
100817-D-tank
1粒だけ餌を入れてみました。
ワラワラと出てきます。
ここはクーラーを入れてますから、一番無難な水槽ではないでしょうか。
残念ながら稚Beeが増えているようには見えません。
ですが、目立って落ちまくった感じもありません。

上の写真でも写っておりますブセファランドラ・クダガンです。
100817-ブセd
調子はいいようです。
銀粉も見られていい感じです。

フレームモスも撮ってみようとしたんですが、なんという曇り具合でしょうかw
100817-曇る
この水槽だけクーラーが導入されていて、部屋は蒸し風呂みたいなものですから仕方ないと言えば仕方ないですね。

30Cでは、マルチ水温計でおそるおそるMAXを表示してみると33℃を表示しました。
見るのが怖いですが、モスがワサワサしているので餌をポトリと入れてみました。
100817-30C
親Beeは5尾は確認できましたが、後はモスの中にいますでしょうか?
ところが出てきた親Beeがこれまた抱卵しているではありませんか(写真で2尾写ってます
何という生命力でしょうか!
ちょっと嬉しかったです。

30Cよりは若干マシですが、こちらも高水温を記録しているA-tankですね。
まず、目に飛び込んできたのがこちらの水草でしたw
100817-ウェンディロヴ
ウェ・・・ウェンディローーヴッ!
これは高水温にやられてたと言えるでしょう(;_;)ヴヴヴ
シダ病ってこんな症状でしょうかね?

続いて、左側に目を移してオヨヨヽ(´Д`;)ノアゥア...
100817-パールグラ
パ・・・パールグラーッス!!
スッカスカ~~♪
なんつー貧相なパールグラスでしょうかw
ま、生き残った株(茎?)を大切にしましょう。
ここで気付きました「・・・ハッ!確か高い水草がここには!!」、そうですピンナティフィダです。
ウェンディロヴを見た時には全く気付きませんでしたw
それくらいウェンディロヴの薄茶色に目が釘付けだったのでしょうね。

改めてピンナティフィダを見てみました。
100817-ピンナティフィタ
ん~?伸びてはいませんが、匍匐(ほふく)した脇芽がしっかりと根付いているようです。
これはこれで、ちょっと嬉しいですねぇ!
しかし、左に写っているグロッソの伸び具合はなんじゃらほいw

・・・と、ここまで来てようやく、引いて全体を見ることに気付きました。
そして、見てしまいました、A-tankが睡蓮鉢化している様子を・・・w
100817-中央
ロータスの葉っぱが、葉っぱがww
水面目指して一直線ではありませんかw
ちょっと素敵(^з^)-☆チュ!!
ここで見てみると、トニナは生きてますが背後のバルデキラリスはどうやら全滅のようです。

ブセファランドラ・シンタンは元気そうです。
100817-ブセ
ある程度の水温まで耐えれるんでしょうかね。
それより、トロピカのピンナティフィダタブが、情けないことになってますねw

A-tankでもう一つ疑問に思ったのが油膜です。
100817-A-tank油膜
エアレをしているのに、この油膜は何なんでしょうね。
明日以降、ゆっくりとトリートメントしていきたいと思います。



さて本論とはズレますが、小生の広場恐怖についてです。
今回の往復フライトで、飛行機に対しても少し克服できたようです。
往路は機内で娘らを気にしているうちに到着しました。
帰路は、一人で過ごしていたので離陸から20分ほどは若干変な気分でした。
発作が起きるまでは至りませんでしたが、自分自身の備忘録として残しておきたいと思います。
ただ、この夏の経験で一つステップアップできたと思います。
本当に皆様、ありがとうございました。

newスティングレー

2010年09月14日 22:29

昨日の記事に対して、えび彦さんから以下のようなコメントをいただきました(一部抜粋)

懐かしい水槽です。
昔はこの水槽4個使用していました。
コーナーのカーブが綺麗でしたね!

これは小生が使うNISSOのnewスティングレーに対してのコメントでした。
実は小生、NISSOが、特にNISSOの水槽が、特にNISSOの水槽のnewスティングレーが好きです。
今でこそ、見てみると、クリアスティングレーとか、果てはクリアのTYPE-Xとか、出ているようです。
でも、小生にとってはnewスティングレーが本命です。
それこそ10年前に、熱帯魚を始めた頃、あの水槽の右下の黒い所のNISSOという文字にどれだけ憧れたか!
当時、熱帯魚飼育の本を購入し、揃える用品の水槽のページにデ~ンと載っていたnewスティングレー!
水槽の右下の名前を見て、「ああ、これがNISSOという一大ブランドなんや!」と・・・。
ま、いろいろと複雑な事情もあるようですが、そんなのはどうでもいいんです。

だって、好きだからw

ま、そんなわけで、現在のD-tankもNISSOのnewスティングレーです。
100914-NISSO01
おおお、NISSOの文字が!

これが旧B-tankです。
100914-NISSO02
おおお、NISSOの文字が!
周辺は昨日より更にひどい状況になってますが、お気になさらずw
ここが立ち上がったら、これが新D-tankになる予定です。
なる予定ですが、いつになることやらw

実は、この2本だけじゃないんです。
場所はベランダです。
チャームの段ボール箱です。
100914-NISSO03
暗い頃合いでしたから、久々にフラッシュ撮影を利用しました。

中を見てみると・・・・
100914-NISSO04
デデロデデ~ン♪
おおお、未開封のnewスティングレーが!!
これは今年の4月ですかね。
チャームくんが1999円で売っていたので、思わずポチッとしちゃいました(´▽`*)アハハ



話題は変わりますが、ピンナティフィダのお時間です。
100914-出るか!?ピンナティフィダ
これ、新芽でしょうか?
お願いします!
ここから、復活してちょうだい!!

ピンちゃん、頑張って!

2010年09月17日 19:50

歯医者に行ってきました。
ずんださんとお会いした時にかけた歯の治療に始まり、他にも10本以上の虫歯があるということで続けて行ってるところです。
歯石というのの除去も併せてやってくれてます。
一通りは取れて、これから細かく見ていってくれるそうです。

そんな今日は、↓これを使って頑張ってくれ!と言われました。
100917-歯間ブラシ
歯磨き後に、これを歯と歯と歯茎の間に差し込んで、掃除するんですが、血が出ますね。
先生、軽く「折れるまでやってください」と仰ってましたが、軟弱な小生は歯が先に折れてしまいそうです(涙



さて、今日のD-tankは・・・と言いますと、☆は見あたりませんでした。
そこで気をよくして、だーさんさんを安心させたいと思い、エビちゃんの写真を撮ってみました。
100917-進入禁止
ピントが胴体に合っちゃいましたが、気にせず、見とれてます、この進入禁止に!
そして、麻呂も好きです!

ふと見れば、そこにはピンちゃんが!
100917-ピンちゃん
おお、ピンナティフィダに、新芽の次からも新芽が出てきています!
D-tankに植えてるという事実を伝えるために、レッドビーにも写ってもらいました。
ピンちゃん、こっから頑張って育って!
お願いします!

久々の気泡です

2010年09月27日 01:15

照明時間などを変えてから19時頃、巻き直したモスを見てみました。
s100926-モス
ロータスの葉の裏に、目が行きました。
と、ほぼ同時にこちら↓にも目が行きました。
s100926-気泡
そうです、長い間、見ていなかった気泡です!
全灯点灯で光量upしたのでしょう。
久しぶりに気泡を見て嬉しかったです。

そんなに光量を必要としないブセも、よく見ると立派な葉っぱが増えてます(コケ(藻類)は気にしないで下さい
s100926-ブセ
ここから株がドンドン増えてほしいですねぇ!
ヘアーグラスと絡み合ってますがね・・・。

D-tankの方も、元気な水草は水面に到達してます。
s100926-D-tank
アマニア・グラキリスですね。
名前?
覚えてないから、過去の拙ブログを見直しましたよ(;´д`)トホホ

シャワーパイプを水面より上にあげてエアーを入れたことで☆はまったく見られません。
ところが、抱卵固体もまったく見られなくなりました。
なかなかうまく行きませんね。
奥が深いです。

ピンナティフィダですが、「!!ここに新芽があったはず!」というショッキングな出来事がありました。
確か、赤い線で囲んだ所に新芽が出てきていたんです。
s100926-ピンナティフィダ01
何気なく左となりのピンちゃんにも白っぽい新芽が出てきているのは確認できますが、前に出ていた新芽はどこに行ってしまったのでしょうか!?

あっ!
ありました!
流されてます!

こんな所に流されてました。
s100926-ピンナティフィダ02
やはり短すぎたのでしょうか。
抜けてしまったようです。
このまま、mongy家では消えてしまう水草なんでしょうか。
なんとか復活してほしいです。


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