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グロッソスティグマ

2010年01月04日 16:30

今日はグロッソです。
学名、Glossostigma Elatinoides(グロッソスティグマ エラティノイデス) です。

まずは今日のB-tankです。
100104B

「やってみるのみ!」の精神で、実は昨年末の12月30日から今日までずっとメタハラを点けっ放しで放置してみました。
いや、単純にグロッソの生長具合を見たかったんですけど、その中にはオトシンさん達もいたわけで…(゜゜;)\(--;)オイッ!セイブツギャクタイハンタイダ!

で、結果ですけど、まずは12月28日の様子です。
ポインセチア
12月28日の様子



次に今日の様子です。
ポインセチア
01月04日の様子


さすがメタハラ
さすがアクアシステムM1!
芽が伸びてます!

別角度からもう一枚。
-100104グロッソ
伸びてます伸びてます!
それから、背後に見える南米産ウィローモスは勿論Bee向けにこしらえたものです。
メタハラの威力、その凄さは確実に感じられ感動的な出勤初日だったのですけど、その副産物がこれです。

アオミドロ?
ウェンディロフの葉先にモヤモヤとした糸状のものが…(◎o◎)ドキッ
これが俗に言うアオミドロでしょうか。
やっぱりメタハラ5日間点けっ放しはマズかったですかねぇ…。

「この愚か者!」
 ↓
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2010年02月03日 10:22

昨日のADA(製?)のブランチウッドについて、コメントをいただき少し疑問がわきました。
確かブランチって「枝」って意味ですよね?
ブランチウッドって枝状流木を英語で言ったっぽいですね。
購入したのも別に「枝」でもいいけど、太すぎるし一般的な枝状流木には見えにくいです。
で、調べましたら、どうも「ホーンウッド」ではないか?と思うんです。

で、ホッとしたので早速南米モスを巻きました(皆様、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした)。
今まで適当に巻き付けていたんですけど、あの方法は間違いらしいですね。
hiroさんのHPを見て、勉強しました。
基本は楽しく「い~とぉ~巻き巻き♪い~とぉ~巻き巻き♪」だそうです。
で、実際にやってみました。
モス巻き付け02
かなり細かい幅で巻いてみました。
鼻歌交じりでやってみると結構楽しいですね。

で、以前からの流木のも巻き直しました。
流木モス
う~ん、Beeも写ってそれなりの写真ですが、これがワサワサにならないと…。
それまでは「忍」の一字です。
上の写真の左の流木に寄ってみました。
モス巻き付け01

楽しくなったので、いったん戦線離脱していた溶岩石にも調子こいて巻いてみました。
溶岩石モス

モスも抱卵も、耐え忍ぶの「忍」で頑張ります。


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夢、見てみました

2010年02月12日 13:15

今日の一枚
たぶんビッグママ


これでモスがフサフサなら世に出せる写真なんでしょうねぇ(x_x)ユルシテェ!

クイズです。
この写真の中に海老さんは何尾、写っているでしょうか?

100212-B-tank
なんとなく糸状のコケ(アオミドロ?)が収まりつつあります。
なぜだかは分かりませんw
アルジーラが喰ってくれた事にしておきます。
グロッソも「絨毯!」なんてとんでもありませんが、確実に広がってます。
嬉しい床になってきました。
敷き詰められたグロッソ絨毯の上を際限ないBeeたちがワラワラと歩く事を夢見る小生です。
左に見えるマツモ団地にも1尾います。
このマツモ団地も各階にBeeがいる事を夢見る小生です。

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写真どっさり、楽しんで下さい

2010年02月20日 18:56

こんばんは、モンギーです。
今日はお出かけの予定でしたが、妻がどうやら風邪こじらせたらしく午後は家でジッとしてました。
小生は元気ですので、ベランダ掃除した後、例の小松菜を与えてあげました。
100220モフッてオトシン
モフッてオトシン軍団です。
餓死しないでね。

100220モフッてヌマエビ
あれ、あまりヌマエビさんらには人気がありません。

100220南米モス
ワンコインで買ってきた流木を入れようと、南米モスを巻き付けました。
(ずんださん、次はもっと頑張りますからこれくらいでお許し下さい。)
裏側にミクロソリウム・ウェンディロヴを百均ビニタイで巻きました。
活着して下さい!

この流木、ちょっと大きすぎて水草がある程度入った後に置くのに難儀しました。
結局、サンパウロ・レッドアンブリアの生長スピードに期待して、ブリクサと配置換えしました。
その様子がこれです。
100220右翼

サンレツアンブリアを後ろに持っていきました。
100220右翼裏
既に脇芽が出てきています。
これはアンブリアの生長スピードに大いに期待できそうです。

それから、この置き方のおかげで面白い一角が生まれました。
100220右翼裏下のわび寂び
センサーや派手色したビニタイ、泥状化したソイルなどは無視して下さい。
写真タイトルは「右翼裏下のわび寂び」です。
ヌマエビちゃんが、暑い夏の山道をテクテクと歩く松尾芭蕉のように見えます(のは小生だけでしょうか)。
好きな一角が生まれて、また見る角度が増えて、アクアライフを堪能できます。

ふと正面から見てみました。
100220ヌマエビの密会
さっきの松尾芭蕉が曾良さんと休憩しているんでしょうか。
「松尾さん、ちょっとここいらで休みましょうよ」
「何、言ってんだい、曾良さん。こっからが本番よ。ホラ歩いた歩いた」
…なんて聞こえてきそうです。

さて、では久々のA-tank全景です。
100220A-tank
左下のウィステリアが見えますか?
やっぱりアマゾニアのパワーや恐るべしです。
中央右翼側のグリーンロタラが匍匐気味です。
でも、このまま放置します(なんとなく今は流木の形と重なっていて半ばいいかな…なんて)。
そして右上に新たにエアストーンを付けました。
出水のバイオレットグラスの出水口まで水位を下げて油膜を取るのも手ですが、オールガラスですから水パンパンにしたかったんです。
そうすると、エアレーションで油膜解決するしかない…と至ったんです。
今日はガラス面の緑斑点状のコケをスクレイプして、水換えを18㍑くらいしてチャンチャン♪です。
楽しい一日でした。
明日は下の娘のお宮参りの時の写真ができあがります。
それを見に行くので明日もきっと楽しい一日です。
毎日楽しいのが一番です!

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プラス-1の水草、その後(3/23

2010年03月23日 13:49

ひょっこり現れた黒Bee、ピーンと左右に開いて伸びた触角がけっこう格好いいですね。
おっす黒Bee

以前、赤Beeでもこんな写真を撮っていたので(ついでに)載せておきます。
こっちは「おっす!」って感じに見えます。
おっす赤Bee

さてA-tankの水草たちです。
モスがけっこう綺麗に密になってきました。
このまま置いておきたいところですが、そこをグッとこらえて近日中にトリミングをしたいと思います。
その方が、さらにフサフサするそうです。
モスとロータス
ロータスも投入当時は一枚、二枚…と溶けていましたが、それも収まりました。
環境に慣れてきたのでしょうか。

トニナが調子よくありません。
下葉が…
よく見ると脇芽も出てきているのですが、全体的に下の方の葉が枯れ始めています。
原因は何なんでしょうかね。

ヒドロコテリはとっても簡単に広がってきました。
一方の南米ミズハコベは、最近になってようやく活動開始といった感じです。
植えた株の半分くらいは既に無くなり、残っていた3株がボチボチ根付き始めた感じです。
CO2の効果なんでしょうか。
前景レイアウト
青のラインでヒドロコテリとミズハコベの境界線を作りたいですね。
でも、ご覧の通り、ミズハコベの勢いがまったくアカンです。

角度を変えて見てみました。
傘くらいの高さ
ヒドロコテリは傘を差した位の高さに葉を展開するんですね。
これは稚Beeが生まれたら隠れ家にはちょうど良いかもしれません。

このヒドロコテリですが、「ヒドロコテリ」ではググッても出ません。
「ヒドロコティレ」とググるとたくさん出るので、こっちでいいかなと思いました。
ちなみにこの「オーストラリア・ドワーフ・ヒドロコティレ」は「オーストラリアン・クローバー」、通称「オークロ」と呼ばれているのと同じみたいですね。

プラス-1購入の水草ではないですが、メモしておきたいと思います。
yamahiro1206さんのアドバイスどおりロターラはトリミングして差し戻して、密集させていこうと思います。
ブリクサ先端
ふと見ると、ブリクサの先端の形状が2枚だけちょっと変わっています。
何なんでしょうね。


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