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チョ━━━━ハッピーなB-tank

2010年03月24日 11:59

Beeマニアな皆さん、また、小生のBee飼育を応援して下さっている皆さん、お待たせしました。

まずは…オメデトビーム!!(ノ・_・)‥‥…━━━━━☆ピーー

稚Bee誕生
赤矢印の先に稚Beeが見えます。
黒Beeが(かえ)りました!
以前人工孵化に挑戦した卵はカビが出てきて、残念ながら全滅しました。
しかし、オリックスの初戦を観戦してからオリックスも三連勝してくれてるし、こりゃ春が来た感じです。
あんまりよく見えませんが、こんな稚Beeがザッと10尾くらい見えます。

最近、B-tankの更新が細々となっていましたが、実は水面下で動いていたmongyファームの実態をupしたいと思います。
まずは、この稚Beeがどんなtankで孵化したか、です。
孵化育成tank
よくある安い30㎝水槽です。
ここを、小生は「孵化育成tank」と呼んでます。
今回の抱卵から、抱卵個体は全てここに移しています。
黒Beeの抱卵個体が全部で5尾います。
☆ったのが1尾いましたから、10尾購入した黒Beeのうち6尾が抱卵したことになります。

さて、この孵化育成tankの上には、ドーンと水60㎝水槽があります。
B-tankユニット
このtankの呼び名はまだ決まっていません。
孵化育成tankとこの60㎝水槽の仕様は次回upすることにします。

メインのB-tankと合わせると、合計3本の水槽が稼働中です。
なぜ、このように稼働させているかを記録しておきたいと思います。

見た目は濃い黒Beeのこの2体ですが、実は遺伝子が超高価なんです。
♂か?
黒BeeF1-03
♀です。
黒BeeF1-02
この2体は実は…。
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小躍りする発見

2010年05月08日 12:56

以前↓こんな本を買ったとupしました。 コチラ>>
100322-IMG_0001
午前中、この本を読んでいると何だか無性に水草を切りたくなりました。
今回切られる対象水草はロターラ・バルデキラリス君です。

写真↓のように、シュパ~ッと切りました。
100508-カット
なぜか?
手前のトニナ・ラーゴグランデを目立たせるためです。
しかし、この角度だと目立っているんですが、前から全景を見るとイマイチです。

これが全景です(~ヘ~;)ウーン
100508-A-tank全景
あんまり目立ってません(;´д`)トホホ
逆に浮いた感じになってます。

「浮いた」と言えば、ミズハコベが浮遊しかけていましたw
100508-ミズハコベ浮遊
全景の左下にあるミズハコベです。
辛うじて根っこの先端でくっついている、といった感じですw

視線を右下に向けて、ヘアーグラスの育ち具合をチェックしてみました。
100508-黒稚Bee01
…ん?
何か見えませんか?
おっ?
おおー!?
[ 続きを読む ]

30Cの仮説

2010年07月17日 21:09

A-tankおよそ20㍑、30Cおよそ8㍑、D-tankおよそ20㍑の水換えをしました。



ブラックシャドーと黒BeeのF1個体ということで落札したBeeたち10尾が30Cにいます(スタート記事はコチラ)。
その後、5尾が抱卵し2尾から孵化しました。
現在、よく見てみると再び5尾の抱卵が確認されてます。
さて、孵化した仔の中に赤いのが混じっているというログは以前しました。
こんな↓仔です。
普通の赤?
ブラックシャドーは基本黒色、黒Beeもトーゼン黒色、なのに「赤」!?
ずっとずっと分からないまま観察してます。

ふと思いましたので、仮説を立ててみたいと思います。
これ↓、水槽の一角です。
100717-割合
パッと見て、親がどれ、仔がどれ、くらいは分かります。
問題は稚Beeの赤と黒の割合です。
赤が1/4ほどいます。
仮説とはこうです、「親はブラックシャドーではなくレッドシャドーか赤BeeとのF1個体である」というものです。
しかし、この仮説を証明するための方法がよくわかりませんw

【追記】
これは、出品者がウソをついたとかそういう記事ではありません。
小生は純粋に、抱卵孵化をワクワクしながらBeeライフを楽しんでます。

どじょう養殖研究所のGROW

2010年09月09日 21:16

この夏の禁断症状で行ったアクアショップ、サンシャイン気仙沼(訪問記事はコチラ)でゲットしてきたを与えてみました。
このGROWのタイプDは沈下性です。
今、ググってみると、なんと拙ブログとリンクをいただいてるomikeさんも過去にレッドビーに与えておられました(omikeさんのGROWな記事はコチラ
100909-R1011846
手頃な大きさのようです。
投入後、すぐに皆がソワソワとを手に入れようと必死に動いてました。
omikeさんも仰っておられるように、食いつきも良さそうです。
ちなみに、このGROWシリーズはどじょう養殖研究所という所が出しているようです。
レッドビーとは違う分野でも、レッドビーの為の良いになるのはいいことです。
チャームで買うならコチラ>>
・・・と、ちょっとチャームの宣伝もしておきましたw

そして、ホラ、見えますか?
100909-R1011853
モスの下に、稚Beeさんが1尾、いますね。
この秋のリメイクから、ジャンジャンこういう稚Beeが見られると嬉しいですね!

ようやくスタートライン

2010年11月02日 05:33

この↓写真、パッと見てどうでしょうか?
101101-ようやく!
モスが主役?
ツマツマレッドビーが主役?
いえ、ツマツマレッドビーは比較の為に枠に入れただけで、主役はようやく登場の稚Beeです。
ひそかにいますから一緒に楽しんで下さいm(_ _)m

嬉しいんです!

水温が若干低め設定でしたから、抱卵確認から孵化確認までの日数は少しかかったように思います。
でも逆に、低水温設定とエアの送り込みでおそらくバクちゃんたちは大丈夫かと思います。
小生にとっての、課題はここからです。
ここから成Beeになるまでが、勝負なんです(あくまで、小生にとって・・・
粉系のなどを与えて頑張りたいと思います。

こっちのお母ちゃんにも頑張ってもらいたいと思います。
101101-頼むよ!
昨夜、稚Beeに気付いて写真は撮ってたんですが、寝かしつけで寝てしまい、今頃の更新になってしまいました。


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