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妄想が暴走

2010年05月17日 22:49

こんばんは、最近妄想ばかりしているモンギーです。
妄想の記録ですから、文章ばかりの記事ですm(_ _)m

その理由の発端はこれ↓です。

シルバルさんのブログで、ちょっとしたクイズでニアピン当選したんです。
シルバルさん記事
今回の画像はちょっと工夫しました。
画像をクリックすると、その記事(ブログ)に飛びます。
ですので、内容をもうちょっと詳しく…という方は画像をクリックして下さい。
そうすることによってシルバルさんと繋がれます。

さて、この当選で何をいただけるか…というとフレームモスというモスだそうです。
フレームモスとは…、実は小生はあまり知りません(のでググって見て下さいw

続いての理由はこれ↓です。

だーさんさんのブログで、いつの間にか夢のような話が上がっているんです。
だーさん記事
画像をクリックすると、その記事(ブログ)に飛びます。
だーさんさんとも繋がって下さい。

バンド君ってレッドビー!?
しかも100尾!?\(゜o゜;)/ウヒャー

シルバルさんの記事が5月10日、だーさんさんの記事が5月12日。
以降、小生はいろいろと考え始めてしまいました。
何故か?

一つは、小生はネット社会を通して知り合った方と物品のやりとりをしたことがありません。
シルバルさん、だーさんさんには失礼ですが、本音を言うとちょっと恐いんです。
ごめんなさいm(_ _)m
お二人を疑っているというわけではありません!
でも、ただ…、その…、勇気…というか、いろいろと恐い噂も聞いたり…と。
分かっていただけますか。
そんな不安との闘いで毎日毎日日が暮れていきます。

もう一つは、まったく逆の考えでワクワクです。
シルバルさんは大阪在住です。
だーさんさんは北海道在住です。
お二人が小生を通して繋がることができれば、こんな嬉しいことはありません。
ブログやってて良かった瞬間がまた一つ増えます(*^ー゜)v
そして、一つの水槽の中にシルバルさんのモスとだーさんさんのレッドビーがいるんです!!
ワクワクしないわけがありません!!

この二つの理由から、小生は不安とワクワクの狭間を行ったり来たり闘ってます。

更にもう一つの闘いは、妻の許しをいただくという闘いです。
この闘いは、「綺麗な水槽を見せてその気にさせる大作戦」しかありません。
そこで先日、ペットバルーンというアクアショップに行って来ました。
育成困難なキューバパールグラスの草原を見せて、ちょっとだけその気にさせました。
*ちなみに毎度登場のえーさんは「赤いの欲しい」と楽勝でしたw

ペットバルーンには、これまたリンク先のなにわエビさんのレッドービーが売られてました。
また、なにわエビさんらが開発されたという餌も売られてました。
なにわエビさんのブログを見ていて、今回はソイルも開発されたそうです。
その記事はコチラです。
ここまで妄想を書くとお分かりかと思いますが、「このソイルを使えんやろか?」というワクワクです。
これが達成されれば、小生の家の一つの水槽の中にシルバルさん、だーさんさん、なにわエビさんの物が同居します。

ここまで来たら、他にもいろんな方におねだりしたり、買い取ったりしてみようか?とまで妄想してます。

妄想は無料(ただ)だからいいですねぇw
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繋がりを求めた第一歩

2010年05月19日 13:03

↓この写真は5月15日の雑記で、upしたイチゴの子株です(写真は使い回しです)
イチゴ苗
さすがに根がないからか、しおれてきました( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!

そこで根のある子株をゲットしてきました。
100519-RIMG0001
どうでしょうか、これでリベンジです。



さて、一つ前の記事で、不安ワクワクの狭間を行ったり来たりしている、と正直に書きました。
すると、たくさんの方々から温かいメッセージが届きました。
この事自体がとってもハッピーで嬉しいです!
(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーーー!!!
アーンド、皆さんd(゜Д゜)☆スペシャルサンクス☆( ゜Д゜)b

だいぶん気持ちも楽になってきたので、こんなの↓を引っ張り出してきました。
100519-RIMG0004
元々は職場(トタン屋根)で飼育中のB-tank用に購入していたものです。
これを眺めて考えてました。
北海道のレッドビー達が、大阪の暑い夏に耐えられるだろうか、と。
だーさん印のレッドビーが来た時の為に、もう一個ポチしなければならないんじゃないか、と。

そうなんです、前記事のメッセのおかげで一気に気持ちが急加速しているんです!
ホント、皆様のおかげで、小生、繋がっております!といった感じです(*^ー゜)v

結果的には…、はい、ポチしました!
明日にでも届くことでしょう。

もう一つ、皆さんの後押しで購入した物があります。
100519-RIMG0003
写真中央のを購入しました。
これを何のために購入したか。
それは、またの機会とします。
おおよその予想はつくと思いますが、皆さん、お好きなようにワクワクしながらお考え下さい。
当たりとかハズレとかありませんからww

ワクワクを膨らませよう!

2010年05月19日 20:23

A-tankより、バコパと気泡です。
バコパと気泡

A-tankより、ガラス面に付着している藻類です。
ガラス面の藻類
これくらいは許容範囲ですw
写真は無いですが、何故かトトロのコケ(藻類)は減っています。
バランスが良いんでしょうか?
でも、同時に髭コケが出てます…orz



みんなのアイドル(?)、えーさんが発熱しました!
w(☆o◎)wガーン
38℃オーバーで苦しそうでした。
病院に行って看てもらいました。
急性上気道炎(きゅうせいじょうきどうえん)という初めて聞く病名でした。
そんなに焦る必要もなく、自宅で安静にしていればいいそうです。
でも、やっぱり凹みます。
そんな落ち込んだ時だからこそ、ワクワク(ふく)らませましょう!
B-tankで使用していたニッソーのスチール台を職場から持って帰ってきました。
設置場所
「つながり水槽」の設置場所を無理矢理作りましたw
日当たり(の無さ)、使い勝手などを考えると、ここしかありませんでした。
ま、「ここ」と言われても、「どこ?」って感じですよねw
え?B-tankですか?
☆を繰り返し、今は♂1♀1という惨状です…orz

そして、次に30Cを見ながら、構想を考えました。
構想
こういうのを考える時って、めちゃくちゃ楽しくないですか?
ワクワクって体にも良さそうです!

途中、30Cを6㍑水換えしました。

水槽を置いてみました

2010年05月20日 21:01

さて、昨日スチール台を置いてみました。
↓昨日の状態
設置場所

ジャジャーン!
そして、今日はいよいよ水槽を置いてみました。
↓今日の状態
100520-
水槽はB-tankで使っていたニッソーのスティングレーです。
水槽の中には濾過器で使用予定のエーハイムのエココンフォートSが見えます。
ワクワクが止まりませんねぇ(^・^)
よく見ていただくと水槽のガラスに、A-tankが写っています。
距離はありますが、とにかく、A-tankとは向き合って設置しているのですね。



A-tankより、ちょっと角度を変えて上から覗き込んでみました。
100520-02
パンタナル・レッドモザイク・ロータスが綺麗です。

拡散筒の掃除って、つい最近のような気がするのは小生だけでしょうか。
今、自分で紐解いてみると、4月30日のようです(記事はコチラ
それがこの現状ですか…。
100520-03
(# ゚Д゚) ムッキー
「1ヶ月、保たん!!」
皆さん、こんなもんですか?

追記:ご心配おかけしました、えーさんですが、今日にはピンピンと元気に回復しておりました。
子どもの回復力って素敵ですね!
良かったね、えーさん

直結か、別稼働か!?

2010年05月23日 11:28

先日来、ずっと考えていることがあります。
それは新規立ち上げ水槽の濾過装置についてです。
今日のも、ちょっと長くてすみません。

これ↓は、先日upした写真です。
100519-RIMG0003
左から、エーハエコの吸水、12/17φのホース、そしてニッソーのバイオフィルターのパイプです。
そうです、これらを直結させて、底面+外部のダブル濾過を考えています。
だーさんさんから送っていただく貴重な貴重なBeeです。
彼ら彼女らには、綺麗な環境を作りたいと思っています。
そこで考えたのがダブル濾過でした。

エーハの外径12φとバイオFの微妙な内径16.5φのような中途半端なサイズに適合するホースはなかなかありませんでした。
そこで12/17φというホースを選択、そして直結してみました。
100523-直結01
ギッチギチです(特に下のバイオF側…w
途中、長すぎるバイオFのパイプをカットしました(結構、硬いんですね

ところが、この前後、LOWKEYSにてシルバルさんから貴重なアドバイスを聞いてしまいました。

「底面と外部のダブル濾過は、片方が死ぬと、両方とも死んでしまいますよ」
「別稼働させた方が潰しが利きますよ」

いいと思ったアイデアでしたが、デメリットもあるんですね…(;´д`)トホホ
しかも、シルバルさんは過去に経験済みだそうです。
いざとなったら、この↓ように、別稼働させましょう。
100523-直結比較

では、何を考えているのか?というと、「直結へのこだわり」なんです。
シルバルさんから言われたとおり別稼働させればいいのに、直結へこだわっているには理由があります。

以前、妻という牙城を陥落させるため「綺麗な水槽を見せてその気にさせる大作戦」に打って出ました。
その時、出てきたのがキューバパールグラスです。
キューバパールを草原絨毯のようにするには、CO2添加が有効かと思いました。

①CO2添加には直結の方が二酸化炭素が逃げない。
②濾過能力を求めるなら別稼働の方が潰しが利く。

選択肢は二つです。
これをずっとずーっと考えています。
それに、小生はキューバパールを持っていません。
繋がりでどなたかにm(_ _)m…というのは軽率、浅はかな考えでしょうか。



話題は30Cに変わります。
今朝、30Cに餌を投下してボーっと見てました。
そしたら、小さい生命体がピーンピーンッと動きます。
すばしっこい動きです。
ブログで聞いてみようと思って、写真に撮ってみました(藻類はスルーして下さいm(_ _)m
100523-生命体01
聞きたいと思ったのは①の生命体です。
肉眼では確認できなかったもう一つの生命体②がニュ~ッとファインダーの中で動いてます。

気になったので、ソイルの方もジーッと見てましたら③2匹ニョロニョロと動いてます。
あっちもこっちも
写真に撮ってPC上で確認したら、「あっちにもこっちにもおるやんけ!」状態ですw
この生命体①、生命体②、生命体③が何なのか。
どなたか教えて下さいm(_ _)m



最後の写真は、どなたかが反応して下さるかな?と思って続きにupしておきます。
[ 続きを読む ]

なにわソイルです

2010年05月29日 02:35

新規立ち上げに向けて、また一歩前進です。
なんと、なにわエビさんことヨッシーさんとお会いしてきました!!!
またまた緊張しました((( ;゜Д゜)))ドキドキ
場所はとある駐車場でした。
ヨッシーさんと
記念に自分撮りでツーショットです。
背の高いヨッシーさん、「ナイスガイ!」と呼ぶのがふさわしい方でした。
お忙しくされている時間帯だったようで、ゆっくりとはできませんでした(ヨッシーさん、お忙しい時にすみませんでしたm(_ _)m
でも、「なにかあったら、電話下さいね!」と親切な言葉が嬉しかったです。
これから、よろしくお願いします!

何故、お会いしたかの本題ですが、↓これを頂くためです!
100528-rexソイル
ソイルです。
このソイル、ただのソイルではありません!
ポイントをヨッシーさんのブログ「なにわエビ日記」から抜粋です。

①黄色くなってはダメ!
②すぐに立たなければダメ!
③長持ちソイル
④フルボ酸含有量!


  詳しくはコチラの記事をご覧下さい。

まず、黄色い濁りが出ないそうです。
立ち上げに関してはあっという間に立ち上がるそうです。
種水を使って回せば、1週間でBeeの投入…「全然充分です!」との一言でした。
ソイル寿命も、よくある「半年から1年」ということも無いそうです。
そして、特筆すべきはフルボ酸です。

前から気になっているのが、このフルボ酸です。
小生が聞いた話では、フルボ酸があると自然界にすごく近い環境が再現されるそうです。
このフルボ酸は、これからのBee飼育の定番になってきそうな気がします。
そんな折り、ヨッシーさんらがこのフルボ酸にこだわってソイルや餌などを開発されてました。
是非とも使ってみたいと思いました。
そう言えば、このソイルの名前を聞くのを忘れてました(分からないから勝手に「なにわソイル」と呼んでおきますw

だーさんさんからのBee、シルバルさんからのモス、ヨッシーさんからのソイル…、つながりが広がっていい感じです。
いよいよ立ち上げが近づいてきています。

問題は、底面+外部の直結か、別稼働か。
未だ悩み続けています。

いよいよ立ち上げです

2010年05月29日 16:03

なにわソイル(仮称)、モニター開始です(-o-)/
100529-R0010026
粒サイズは今回、3.5㎜というサイズでした。

このソイルは、珍しく使用前に水洗いをするそうです。
要領は大磯とかと同じで、米をとぐように洗っていきます。
100529-R0010027
では早速、バケツに放したソイルに水をかけていきます。

1回目のとぎ汁です。
100529-R0010028
かなりの濁りがでてきています。
確かにこのレベルですと、水洗いせずに使うと相当濁りそうですφ(.. )メモメモ

4回目のとぎ汁です。
100529-R0010029
だいぶ澄んできました。
でも、これは上澄みですから、下の方はまだまだ濁ってそうです。
ま、あまり神経質にやりすぎる必要もないかと思って、このくらいで終了し水槽に入れてみました。

(バ゜ο゜)ノ オオオオォォォォォォ-と、間一髪でした。
100529-R0010033
底面バイオフィルターのプッチン蓋を取るのを忘れていました。
この時点↑で気付いて良かったです。
すべて入れ終えた後に気付いていたら、かなりやる気ダウンですよね(^。^;)ホッ

次は注水です。
今回、底面Fを使うこともあって、コレがしたかったんです!
100529-R0010034
分かっていただけます?
底面Fのパイプにホースを繋ぎ、底面から注水していく方式です。
これの利点は、二つあります。
一つは、ソイルが舞い上がらない、ということです。
もう一つは、ソイルの中に無駄な空気が残りにくい、ということです。
ソイル中に溜まっている空気って、メタンとか有毒になる事があるそうです(噂ですけどね…(*^.^*)エヘッ

ところで、この注水方法、かなり↓ここで気を遣いました。
100529-R0010038
実は、ホースtoホースなんです(^^ゞ
はめ込んでみたら、なんとかサイズが合ったものの、いつキュポッとはずれるか分かりません。
ちょいとヒヤヒヤしながら注水しました。

下から、ジワジワと…。
100529-R0010036 100529-R0010037
溜まっていきますo(^ー^)oワクワク

八割ほどためたら、A-tankから種水を頂戴しました。
100529-R0010039
バケツ1杯分ですから、およそ8㍑です。
バクテリアさん、ここから頑張って大繁殖して下さいね!!

濾過装置、スイッチオーン!!
100529-R0010042
ご覧の通り、お蔵入りしていたメタハラに出てきてもらいました。
濾過器はエココンです。
濾過開始時刻は2時30分です。

8㍑を1袋いただきましたが、使ったのは5~6㍑ほどです。
底面ですので、若干薄めに敷いてみました。
水が澄んできたら、厚みもよりわかりやすいかと思います。

なにわソイル(仮)の続報です

2010年05月30日 20:48

昨日の昼過ぎから濾過器を回して、今までの経過をupしておきたいと思います。

2010年5月29日15:01
100529-R0010042
昨日の記事の写真です。
濾過作動直後の撮影です(横で撮っておけばよかった(# ゜Д゜) チクショー

2010年5月29日16:27
100530-291627
濾過器作動から2時間が経過しました。

2010年5月29日19:26
100530-291926
濾過器作動から5時間が経過しました。
直結型が見えてきましたw(゜o゜)wワオ!!

2010年5月30日03:34
100530-300341
濾過器作動から13時間が経過しました。
いつもの「娘らを寝かしつけた後にムクムクと目覚めてしまって撮影しました…の巻」です。
かんなりピカピカです!

同時刻
100530-30035203
上から撮影してみました。
ま、もう充分ですね!

2010年5月30日18:54
100530-301854
濾過器作動から16時間が経過しました。
一つ前の状態よりも漆黒という雰囲気です。

同時刻
100530-301855
写り込みを気にして、左サイドからの撮影です。
ソイル、波打ってます。
レイアウトもへったくれもありません。
一つだけ気を付けておいたのは、底面のパイプ部分だけソイルを盛りました。
おそらくこの部分が一番吸水力は強いでしょうから、ソイルを盛ることによって濾過能力もあがるはずです(受け売りw

同時刻
100530-301856
上からです。
視界良好です!

同時刻
100530-301857
左側面からの撮影です。
向こう側も綺麗に見えてます。
でも、見えている物体は汚い配線で、すみませんm(_ _)m

久々登場のえーさんです。
100530-R0010049
えーさんの姿を見ると、とある方が喜んで下さいます。
多少やらせっぽい写真ですが(やらせですからw)、この時「エビさん、いないなぁ」とツイートしてましたw
↑これは催促っぽいですか?

水はご覧のとおり綺麗です。
勿論、バクテリアが見えるわけではないので、導入の可不可はわかりません。
とりあえずパイロットBeeです。
100530-R0010066
1尾だけでは、何の足しにもならないかもしれませんが、A-tankから来てもらいました。

A-tankと言えば、よくわからない病気にかかっていた2尾のうちのカージナルが落ちそうです。
辛いです。
インパイクティス・ケリーは餌を食べるのが食べにくそうですが、元気です。
時間の問題かもしれません。
しかし、別水槽では嬉しいこともあります。
30CのF1連中の中で、1尾抱卵個体を確認しました!
100530-R0010060
どんな子が生まれてくるのか、とっても楽しみです。

フレームモスを巻き巻きと

2010年06月05日 23:44

おっと、いきなりえーさんが金魚にをやってます。
R0010227
ちょっとした金魚すくいで手に入れた金魚をバケツで飼ってます。

それはさておき、ようやくフレームモスを巻き巻きしました。
R0010228
全然見えませんが、流木の右側にはプレモスが乗ってるので、左側に巻き巻きしたいと思います。

R0010229
おわ~っと、シルバルさん、多すぎました!!
余ってしまいました…(^^ゞ
どうしましょう(°°;))。。オロオロッ。。''((;°°)

R0010244
とりあえずパイロット黒Beeが1尾いる水槽にドボンと投下です。
外が明るく写り込みがひどすぎるので斜めからの図です。

R0010251
同じく左側からの図です。
プレモスも確認できます。

R0010263
ようやく夜になって外が暗くなってきたので、正面から撮っておきました。
「ソイル、でこぼこで汚ねぇなぁ…」


【追記】
100605-R0010236
30Cでもう1尾の抱卵個体が出ました。
現在、抱卵ママは2尾です。

「えーさんは赤いのが好きだよ」作戦成功!?

2010年06月06日 16:21

今朝9時半すぎでしょうか。
チャイムが鳴ります。

キタ━━━ヽ(∀゜ )人(゜∀゜)人( ゜∀)人(∀゜ )人(゜∀゜)人( ゜∀)ノ━━━ !!!
クロネコ01
クロネコです。

キタワァ*・゜゜・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゜・*:.。. .。.:*・゜゜・* !!!!!
クロネコ02
い…活エビ!!
食べられませんw

キッ!(   )キタ(.  ゜)キタ!
到着
活エビが、なんと2袋も来てしまいました!

その通りです。
北の大地、北海道より菜都組の血を引いた赤Beeが到着です。
その送り主さんは、何を隠そうえーさんの嫁入りまでも見届けると仰ってくださっただーさんです!

えーさん、お前、嫁、行くか?」w

いよいよD-tankの始動です!
5月17日からカテゴリーだけは作っていましたw
カテゴリ
一番下ですね。
一応記憶の為に書いておきましょう。
A-tankは熱帯魚を飼育しているメインtankです。
B-tankは瀕死状態のBee-tankです。
30Cは30cmキューブのCとC-tankのCをかけた黒Bee×ブラックシャドーのF1水槽です。
そして、D-tankです。
もうお分かりですね!
勿論、A、B、C、Dの順番もそうですが、D-tankのDとはだーさんのイニシャルDです!
だーさん印のD-tankは、シルバルさんのモス、なにわエビさんのソイル…とつながり水槽でもあります。
ん?
西の方から何か声が聞こえたような…。

さて、赤Beeの生存状況を確認しましょう。
だーさん所のA水槽からの派兵部隊です。
a死着無し02
「死着無し、クリアーーーーーーッ!」

続いてB水槽からのtheバンドです。
b死着無し01
「こちらも死着無し、クリアーーーーーーッ!」

だーさんが、箱に穴が開くほど心配してくださった大阪の気温には耐えれたようです。
梱包
使用された梱包材です。
----使用された新聞紙、北海道新聞(6月3日、4日)15枚前後。
----使用された保冷剤、美味しそうなお店のとかmix12個。
----使用されたエアーマット、1枚。

えーさん、赤いエビが届いたどぉ!だーさんからやぞ~」
えーさんご対面
「わー、チレィねぇ」

えーさんそっと?
「おい、そっちかよw」(゜゜;)\(--;)ナンデヤネン
だーさん、作戦は失敗でしょうか!?
えーさんはエアマットが好きだよ」作戦になってしまっていますww

だーさんから依頼された仕事は一つだけです。
水温チェックです。
R0010272

R0010273
ご覧のとおりです。

水合わせをしっかりやった方が良いとのことでしたから、久しぶりに点滴方式を採用しました。
水合わせ

いよいよ解き放つ時が来ます。
投下
す…すげー数です。
だーさん、これいったい何尾ほど入ってるんですか?

こんな立派なお腹したママやらいます。
抱卵とか

こんなハイカラなバンド君(さん)もいます。
綺麗なバンドとか

水槽に投下してから3時間ほど経った今、水槽にも慣れてきたのかのんびり過ごされています。
ちなみに、妻含めた女性軍3名ものんびりと昼寝されていますw

【追記】
もう1個の記事づくり、してきます。

メタハラやめました

2010年06月07日 23:35

メタハラをやめて、A-tankで使っているAXYのNEXUS604を持ってきました。
100607-R0010306
メタハラはやっぱりレッドビーらに不評です。
メタハラ点灯時、わずかな狭い流木の下にぎゅうぎゅう詰めで入っていきます。
メタハラ消灯すると、ワラワラと出てきます。
眩しいんでしょうかねぇ。
NEXUS604は、ほどよい明るさで普通に皆さん生活されてます。
写真は今日の帰宅後、餌を入れた時の様子です。
これ見ながら晩ご飯をいただきました。

「これが見たかった!」の図、です。
100607-R0010300
水槽全景(1枚目)でも右下に団子ができているのが確認できますね。
うれしい限りです。
ありがとうございます!

メタハラを装着したA-tankの方を見てみると、こちらは嬉しいランナーです。
100607-R0010291
右下の方からピンクの矢印方向へランナーが伸びて、新芽も出てきています。
パンタナル・レッドモザイク・ロータスです。

照明と水温

2010年06月08日 19:58

クチナシとガーベラを購入したのが土曜日でした(コチラ)。
適当な駄鉢がありました。
100608-駄鉢とクチナシ
植え替えたいと思います。

植え替えました。
100608-移植と侘び草
侘びオトープはアオミドロが大量発生しています。
取っても取っても大爆殖です。
放置もできませんで、とりあえず取って水を換えました。

前記事のメタハラですが、A-tankについてます。
100608-R0010316
カメラの設定でしょうか、なんだか暗い雰囲気ですね。

omikeさんのコメントにもあるように水温が気になったので、チェックしてみました。
100608-A-tank水温
来てます、来てますw
27℃です!

NEXUSに換えたD-tankの水温です。
100608-D-tank水温
24℃。
引っかかっているマツモはご愛敬ということで…。

ついでに30Cも見てみました。
100608-30C水温
24℃強ですね。

30Cは全然参考になりませんが、A-tankとD-tankについては現在照明点灯時間が15時~21時の6時間です。
撮影時間は19時でしたから、点灯4時間が経過した時の状況ですね。
Beeにとっての高温は危険ですから、照明を換えたのはそういう意味でも良かったと思います。

そして…。
100608-R0010317
「やっぱり、今夜も見たかった」の図、ですw
一番左手前に、ごっつ白いのがいます。

30Cで抱卵3人目ですが…

2010年06月09日 23:29

D-tankを見ていると…。
100609-R0010321

もう少し目をこらして見ていると…。
100609-R0010320

あんた、何をやっとんですかw
100609-R0010319

そんなアホなことをやってる余裕は実はありません。
だーさん、ごめんなさいm(_ _)m
今日、仕事から帰ってきて水槽見ると、☆が2尾いました(T.T )( T.T)オロオロ
立ち上げ5月29日、導入6月6日というのは早すぎたんでしょうか。
他のみんなは元気です。

水も下のように上出来なんですけど…。
100609-D-tank
D-tankを左から見たところです。

A-tankを右から見たところもupしておきます。
100609-A-tank
濁り方が全然ちがいます。
と言いますか、A-tankはボチボチいろいろとやらなければならないかもしれません。

昨日30Cを見てると、1尾だけ群れから離れたところにいる子がいました。
お腹が抱卵したかのように、プックリしてました。
ジッとして動きませんでした。
「これ、抱卵前?何、この腹の出具合は…」と思って、今日見てみるとビンゴ\(^O^)/ヤッター
100609-抱卵3号
奥の子です。

手前に来てくれたのでパチリです。
100609-抱卵3号01
5月30日6月5日に続き、3人目のママです。
10尾中3尾が抱卵状態です。
「600÷水温」式が当てはまるなら、6月23日~7月4日頃が勝負です。
7月に孵化騒ぎをしたいものです。

しかし、そりゃ抱卵は嬉しいですが、D-tankの方で気がやきもきです。
水温から見直してみます。

とりあえずトニナを・・・

2010年06月13日 21:11

前の記事の写真です。
次の材料
隠れ家には、この流木の左半分を使おうと思っていました。
ドリルで穴を開けて、ドリルウッドもどきを作ろうとしました。

しかし、ドリルが弱いのか、流木が硬すぎるのか、穴が深まりませんw
ドリルが弱い
仕方ないから、この流木での隠れ家は暫し断念です。

そこで隠れ家がわりに、A-tankからトニナ・ラーゴグランデを切って持ってきました。
D-tankにラーゴ
ちょっとした隠れ家になればいいんですけど…。
食害にあって、茎だけになってしまうかもしれません。

しかし、トニナの色は、なかなか絵になりますね。
100613-D-tank
和風な感じがします。
およそ25㍑ほど水換えをしました。
この照明は近々、A-tankに戻そうと思います。

そのA-tankですが、黒ヒゲがチラホラ出てきています。
ヘアグラに黒ヒゲ
ヘアーグラスに発生した黒ヒゲです。

アマゾンソードに発生している黒ヒゲです。
アマゾンに黒ヒゲ
さらに増えてしまうのでしょうか。

トニナを切っていて、トニナの後ろのバルデキラリスのおかしな状態を見てしまいました。
バルデの根っこが変
茎の下部分が薄茶色に変色しています。
見た目も気持ちも悪いので、差し戻ししておきました(手前のクリプトが元気です!!
もし、これがメタハラによる高水温が原因だとしたら、やはり照明を戻してみるしかありません。



【追記】
木曜日のショックに続けて、金曜日も精神的にショックな出来事がありました。
暫くブログの更新も、まばらになりそうです。

隠れ家アイデア

2010年06月15日 03:31

前記事で植えたトニナ・ラーゴグランデです。
似たような写真ですが、2枚upしておきます。
100614-R0010360

100614-R0010368
なんとなく食害にあっているようにも感じます。

まだまだ隠れ家や水草などが少ないようです。
だーさんら、BEE-NUTS組の方々には申し訳ないんですが、ポツポツと☆が出てるようです。
導入以降、合計6尾の☆を確認しました。
これじゃ平均1日1尾ペースです(゜Д゜;)
焦る気持ちが沸いてきます(¨;)
「どーしよ、どーしよ、次は何ができる?何が必要?」とオロオロしてます。
とにかく、今は隠れ家になりそうな環境を作ることに専念したいと思います。
隠れ家アイデアを考えるのも、一つの勉強になりそうです。
「こんなの、ありまっせ」ってのもあったら教えて下さい。



A-tankです。
100614-R0010364
バルデを差し戻しして一日経っても濁りがとれず、この↑状態です。
濾過能力が追いついてないようです。
濁った水にメタハラ…で、汚さ倍増です il||li_| ̄|○il||li

ソイルも…泥粒化してます。
100614-R0010363
ソイルって、これくらいになったら寿命なんでしょうか?
どれくらいが目安なのか、この写真からお分かりの方、おられましたら教えて下さい。

龍王石

2010年06月17日 22:47

今日、仕事から寄り道場所への道中、こんな↓場面に出くわしました。
「これは白黒撮影モードが雰囲気出そうや!」とパチリ。
100617-R0010447
 RICOH CX3
 レンズ:4.9-52.5(28-300)mm F3.5-5.6 シャッター速度:1/203秒 絞り:F3.5 ISO感度:80
 モード:ハイコントラスト白黒モード撮影

癒しの写真ではありませんが、こんなノスタルジックな一場面でお許し下さいm(_ _)m

向かった先は、茨木市にありますアクア プラス-1でした。
前に行ったのは2010年3月8日でした(コチラ)。
このショップ、水草専門店です。
D-tankに良さげな水草を探しに行きました。
気になった水草はミリオフィラム・マトグロッセンセ(グリーン)というのと、エキノドルス・テネルス レッドってやつです。
でも結局、買ってませんw

次に行った先はペットバルーン緑丘店です。
100617-petballoon
水草も気になっていたんですが、別の物を買ってしまいました。

龍王石という石ですね。
100617-龍王石
1㎏1200円でした。

これを適当に配置しました。
100617-龍王石入れてみた
トニナはやっぱり食害にあってます。
ま、それはそれでいいとします。
そこでトニナの左にわずかですが、サンパウロ・レッドアンブリアを植えました(見えますか?
それから龍王石ってのに隠れてますが、パンタナル・レッドモザイク・ロータスも植えました(葉だけ見えます?
二つともA-tankからの移植です。
ロータスランナーで1株増えていたので切って、持ってきたんです。
直に大きくなるでしょう。

それから代表戦で絶叫した後カズダンスをしてるとレプリカユニフォームが汗でぼとぼとになってしまったシルバルさんからいただいたフレームモスが、フレームらしくなってきました!
立ってきたフレーム
凛々しく立ってきました!

ステップアップD-tank

2010年06月19日 13:47

昨日の朝のことです。
クチナシに綺麗な緑色した(つぼみ)みたいなのが目立ってました。
100618クチナシに虫01
よ~く見ると、虫ではありませんかw

子どもの頃は虫でもなんでも平気で触れたのに、なぜか大人になってから触れません。
100618クチナシに虫02
しかし「なんて立派な王蟲(おうむ)…」…。
何の幼虫だったのでしょうかね。
もし立派な蝶の幼虫だったのなら、大事に飼えば良かったかな?

いえいえ、これ以上飼えません。
30Cがエライことになってきました。
100618-30Cは大騒ぎ
孵化成長までが問題ですが、5人目のママが誕生です。
10尾のうち2~3尾でも♀がいれば御の字と思ってましたら、半分が女性とは!
辛うじて5尾の抱卵状態が見えるように一枚の写真に収めることができました。
どんな子たちが生まれるのか楽しみです!

そんなモンギーの昨日、今日の活動は活発です。

これ↓は以前、インパクトドリルで穴を開けようと思いきや、硬すぎて断念した流木です。
ドリルが弱い
過去記事はコチラです。

その流木に穴を開けるべく、金時くん(仮名)の職場にお邪魔してきました!
ジャジャ~ン、金時くんです。
穴作業05
早速、作業風景をパチリです。

さすが据え置きドリルです!
穴作業01
しかも、金時くんも専門家です。
作業が速い速い(*^^)//。・:*:・゜'★,。・:*:♪・゜'☆パチパチ

インパクトではかなわない穴開け作業もス~イスイです。
穴作業02
みるみるドリルが流木に吸い込まれていきます。
しかし、途中で煙が出たりしました。
金時くん「これ、若干ヤバイですけど、問題ないでしょうw 流木が硬すぎて摩擦が起こってるんですね」

ドリルで開けた穴の縁付近にタールみたいなのが付着していました。
金時くん「これ、このままでいいですか?」
モンギー「削れる?」
金時くん「あ、なんてことないですよ」
ガーーーッ!
穴作業03
金時くん「OKでぇす」

じゃ、次は横穴を開けてもらいましょう。
穴作業04
…と、作業はいとも簡単に終わりました。

で、できた隠れ家がこれ↓です。
穴作業06
緑色の線が横からの横穴です。
桃色の線が前からの横穴です。
黄色の線が縦穴です。
☆みたいなマークの部分が穴と穴の接点です。
この隠れ家を巡ってレッドビーらがちょこまかと動いて楽しませてもらいたいです。

こんな↓若ママも生まれているD-tankです。
100618若ママ
ママさんらの憩いの隠れ家になれば、と思います。



さて、一夜明けて今日は土曜日です。
お届け物が届きました。
100619-お届け物01
3000円送料無料中のチャームです(最近3000円送料無料がやけに多いです

届いた品々はご覧のとおりです。
100619-お届け物02
水草4種、ディフューザー、ですね。

さっそく植えていきます。
100619-オーストラリアン・クラススラ
オーストラリアン・クラススラです。
10本と書かれてましたが、20本入ってました。
何なんでしょうか?
ローズマリーの様な葉ですね。

アクア プラス-1に行った時に見て、欲しくなった水草ですね。
100619-ミリオフィラム・マトグロッセンセ
ミリオフィラム・マトグロッセンセです。
"グリーン"が付いてませんが、その辺はどっちでもいいですw

赤系を入れておこうと思って購入しました。
茎がめちゃくちゃ太くて植えても植えてもスカスカ抜けました。
100619-アルテラナンテラ・レインキー“リラキナ”
アルテラナンテラ・レインキー”リラキナ”です。
葉っぱもやけにでかいです。

繊細な感じが気に入りました。
それから「ダッセン」って名前が「おいら、水草、いろいろ持ってるぜ」的なかなりミーハーな気持ちで買ってみました。
100619-エウステラリス・ダッセン
エウステラリス・ダッセンです。
流木の後ろに植えてみて、流木らが邪魔で見えないことに多少ガックリきてますil||li_| ̄|○il||li
ちなみに、ナヤス、アマニア、ネサエアなんかも小生的にはくすぐられる響きです。
かなり偏った見方をしてますがww

ついでにA-tankから持ってきたサンパウロ・レッドアンブリアです。
100619-R0010512
頂芽が綺麗に開いていたので撮っておきました。

酸欠防止の画期的兵器です。
NUTSの隊員の皆さんは自作してますが、小生はそんな器用な事、できません。
100619-ディフューザー
ディフューザーです。
さあ、レッドビーたちよ、これでガンガン酸素吸って下さい。

こんな作業してたら、やっぱり来ましたえーさんです。
100619-えーさん01
えーさんですよ!
久々登場のえーさんです。


こっち向いてごらん、えーさん。


100619-えーさん02
あぁ、そういうオチでしたか。
すみませんm(_ _)m

では、植裁前と植裁後を見比べて終わります。
植裁前です。
100619-D-tank植裁前
この時あったトニナは、引っこ抜いてA-tankに差し戻しておきました。
しかし、ちょっと驚いたのは、トニナを植えたのは2010年6月13日です(記事はコチラ)。
あれからまだ1週間も経ってないんですが、トニナから根が出てました。
これはトニナの生長スピードもさることながら、やはりなにわエビさん印のソイルの効果かとも思われます。

植裁後です。
100619-D-tank植栽後
金時くんが作ってくれた隠れ家流木をセンターに置きました。
そのせいで、エウステラリス・ダッセンが見えなくなってますw
水換えは20㍑しました。

後でnewを与えてみたいと思います。
ゴールドFULVIC 02は、勿論なにわエビさんらが作ったです。
あ、ちなみになにわエビさんのブログで、このソイルの名前も決まっているのを知りました。
FULVIC soilだそうです(画像はコチラ 記事はコチラ 発売が決まった記事はコチラ)。



超長記事、最後まで読んでいただきありがとうございますm(_ _)m

感謝。

また、目ですね

2010年06月23日 15:27

先日、ブログのテンプレートを換えました。
メインの幅が広いのにしてみました。
↓このような大判の写真をupできるようにする為です。
100623-リラキナも!
どうでしょうか、見やすいですか?
アルテラナンテラ・レインキー”リラキナ”です。
だーさん印のBeeたちは食欲が旺盛ですね。
トニナだけが食害にあうと思っていたら、こちらも食害にあってます。

「おまいら、そんなに餌が欲しいのか!?」

「ほい、投下!」

100623-団子
すごい団子です。
☆も出てはいますが、ほとんどのレッドビーは食欲もあり元気です。
30Cの抱卵孵化(出産)騒ぎでウハウハな小生ですが、こちらD-tankでもウハウハです。

この↓個体はだーさんさんから頂いた時から抱卵していました。
100623-抱卵個体01
30Cでも見えたアレが、ここでも見えます!
卵の「目」です(アレの記事はコチラ)(≧ο≦)人(≧V≦)ノ
どうでしょうか、見やすいですか?

この↓個体は、こちらに来てから卵を抱えました。
かっちょいいVバンドです。
上の↑エビ団子写真の中央にいる子です。
100623-抱卵個体02
抱卵個体が出ることを一つの基準とすれば、まぁまぁのラインを進んでいるということでしょうか。

こうして見てみると、改めてだーさんさんにお礼を言いたくなります。
ありがとうございます。
目の保養になります!

とりあえずリラキナ5本のうち、2本をA-tankに隔離しました。

求む!バクテリア!

2010年06月25日 23:41

別にこんな↓写真を大判でupする必要ないんですが、設定してしまったからそのままupします_(^^;)ゞイヤー
100624結果
しかも、大判でupしてもあまり色合いが見えないという情けない状態ですみません。
とりあえずログです。
明らかにD-tankだけ数値が違いました。
硝酸塩と総硬度の数値が高かったです。

硝酸塩の問題は、やはりバクテリアの少なさでしょうか。
バクテリアを活性化させるために、何らかの手段を講じなければなりません。

総硬度の問題は、potusさんのこのコメントを参考にします。
そのコメントはMinima breeder ShirakuraさんのHPへと小生を誘います。
そのHPの中の飼育に関するQ&A「飼育編」で、以下のように書かれてました(以下一部抜粋)。

総硬度をGH3以上(理想はGH5以上)に保ってください。
理想的な水質はカルシウムやマグネシウム等のミネラル豊富に含まれる硬度の高い水質です。
また、実験水槽では総硬度GH20(1500ppm)でも繁殖していますのでレッドビーシュリンプは硬度に関してかなりの適応性をもっていると考えられます。


果たしてどうなんでしょうかw
だいたいppmって何ですか!?
ちょっとネットで勉強してみると、総溶解固形分(TDS)とか電導度とかの言葉に出くわしました。
そう言えばマーフィードコレを他の方のブログでよく見かけます。
買ってみようかしらん。

phに関しては試薬でも計ってみました。
100625-R0010589
ま、試験紙どおり6.4ってとこですか?
そう言えばマーフィードコレを他の方のブログでよく見かけます。
いやいや、NISSOこの辺も気になります。
買ってみようかしらん。

ま、いずれにせよ、今はバクテリアを活性化させるのが先ですね。



仕事の帰り道に久々に百均(ダイソー)に行ってきました。
購入したのは、この↓4点を含めて計6点でした。
百均にて
写真に写ってない2点は、メジャーとウェットティッシュ(詰め替え)です。
さて、黒い2本のアームですが、これだけで何に使うか分かる方、おられますか?
あ!何となく、説明の絵が見えてましたねw

そうそう、これです。
百均01
ベランダの壁に引っかけるグッズです。
今までゼラニウムとカランコエを同じ鉢で育ててました。
しかしゼラニウムが大きくなりすぎて、カランコエがいつも日陰でした。
可愛そうなので鉢を別々にして、ゼラニウムは空いていた(死んでいた?)四角プランターに入れたわけです。
このベランダ、東向きなので午前中にお天道様と向き合える時間を増やそうとこの位置にしてみたわけです。

ワイヤーカゴは、以前水槽まわりをスッキリさせようと思った時に買い忘れていたヤツです(記事はコチラ)。
百均02
うむ、まぁまぁじゃ。

最後のは、根腐れ防止ネットというものです。
百均03
これを何に使うか?
おおよその検討はつきますね。
・・・そう、その通りです。
でも、今日はしません。
なぜなら、今日は眠たいからです。
そう、今日2010年6月25日は、朝方にビッグイベントがありましたね。
小生は、あの瞬間瞬間をきっと汗でぼとぼとなシルバルさんと、携帯を使ってプチチャットみたいな感じで大いに盛り上がっておりましたw

今宵は満月じゃ

2010年06月26日 19:26

今日は各水槽の水換えをしました。
A-tank(60㌢水槽)およそ20㍑、D-tank(60㌢水槽)およそ20㍑、C-tank(30㌢キューブ)およそ5㍑です。
そして今夜は満月です。
各水槽とも「狙え抱卵!作戦」ですw

菜都さん曰く水草がオヤツという手強いレッドビーたちに食害にあったリラキナはすべてA-tankに移植しました。
移植リラキナ
こんな↑具合に後景に入れました。

かわりにこんな↓水草を購入しました。
アマニア・グラキリス
アマニア・グラキリスです(そう、響きが・・・w
新芽が薄い赤になってます。
ええ、赤系の水草を入れたかったんですヽ(`Д´)ノ
今のところ、喰われてませんw

D-tankで、ハッピー事変です。
100626稚Beeか
稚えびです。
グググッと目を見開いて見てみると稚えびを2尾確認できました。
パンパカパ~ン!
お(・∀・)め(・∀・)で(・∀・)と(・∀・)う!

生まれたんですねぇ。
これはこの時の記事にupした来た時から既に抱卵していたママの子だと思います。

そんなD-tankの全景です。
100626-D-tank全景
水草が生長しているのも感じられます。

おこしタイプの肥料

2010年07月06日 23:40

まず最初に前回記事のブセファランドラとハイグロについてです。

Rootsさんに質問メールを送ったところ親切丁寧なお返事をいただきました。
店長様、ありがとうございました。

まずブセの名前や入手ルートです。
名前は「Bucephalandra sp. Sintang(ブセファランドラ sp. シンタン)」です。
水上葉での入荷です。
採集者はチームボルネオさんです。

次にハイグロフィラの毒性についてです。
ここは素直にメールをペーストしておきます(一部略)。
ハイグロの毒性についてですが、(中略)数本をトリミングする程度では問題ないかと思います。
(中略)
基本的にどんな水草でも、なんらかの物質を放出すると思われますので、少ない水量の中で大量にトリミングを行った場合、ハイグロやルドが危険で、ロタラやリムノフィラが大丈夫という保証はありません。
水槽全部をハイグロにして一度に全部切り刻んだ場合は害を及ぼす蓋然性は高いと思われます。
10本程度を切ってエビが死ぬようでしたら、水草水槽にはハイグロやルドウィジアは使えないことになります。
ですので、基本的には程度の問題ではないでしょうか。

ご心配な場合は、トリミング後は必ず換水をする、本数を増やしすぎないなどの対処を行ってください。
また、実験としてプラケースやコップなどにビーを2~3匹入れて、そこに切り刻んだ茎や葉を入れて確認しておくのも一つの方法です。
その結果、様子がおかしくなったり、死んでしまった場合は今後のトリミング時に注意すれば良いことですし、平気であれば、密度が何十倍も低い水槽内では心配無用ということになります。
疑問に感じられたことは、1つずつ実践してつぶして行くことをお勧めいたします。

要するに、普通にやってれば大丈夫とのことです。
いや~、こういう親切なお店は、ホント、小生のようなズブ素人には助かります。
改めてRootsさんに感謝です。
ありがとうございます!

―――――――――――――――――――

水草肥料に着手しました。
まずは固形タイプの肥料です。
100706-おこし
一般的に「おこし」と言われているヤツです。

これをA-tankに植えていたブリクサに使いたいと思います。
100706-ブリクサに
こんな↑具合に、切り残された根にからませて埋めてみます。

これをD-tankに植えてみました。
100706-植えてみた
ブリクサ・ロングリーフです。
ブリクサってロゼット型と思ってましたが、有茎草なんですか!?
地味に茎が伸びている気がします。
今回の「これでもか!」と言わんばかりの施肥で、どう育つのか楽しみです。

ザッと全景でも残しておきます。
100706-D-tank全景
レイアウトは素直にスルーして下さいm(_ _)m
ダッセンは切って、差し戻しておきました。
アマニアも差し戻せそうですね。
アンブリアはそのうちA-tankからすべて移植したいと思います(アンブリアはCO2無しの方が綺麗に伸びますね
株分けしたロータスの葉がチラッと見えてます。

現在、D-tankにて抱卵ママを7尾確認しています。
なかなかのハイペースで涎がジュルジュル状態です。
この記事に載せた動画よりも、もっと激しい舞もしょちゅう見られます。
ところが、気になることが一点あります。
稚Beeの生存率です。
明らかに低いです。
一つはやはりバクテリアの問題です。
おそらくまだ水がこなれていないのでしょう。
しかし、☆を見る機会も減ってきています。
もう暫くで乗り越えてくれることを期待しましょう。
もう一つは、生い茂る水草(特にモス)の不足です。
A-tankはモス・マウンテンが、30Cはモスの森がすごい繁茂しています。
A-tankで魚と混泳しててもBeeが増えるのはモス・マウンテンのおかげと思います。
D-tankでのモスをなんとかしなければなりません(今、考え中です

ちなみに30Cは孵化継続中です。
現在、5尾中2尾が孵化完了しました。
100706-30C
まるで保育園みたいですw

流木と水流と

2010年07月10日 16:06

水換えのやり方って皆さん、どんな感じですかね。
足し水派と水換え派がありますよね。
水換え派の方なら頻度もいろいろですよね。
毎日少量派と週1ドバッと派がありますよね。

小生は、週1に1/3ほど換える水換え週1派です。
本日も60㌢企画水槽のA-tankとD-tankを20㍑ほど、30Cを5㍑ほど換えました。

今日、D-tankで水換えしながら、2カ所いじりましたのでログしておきましょう。

1つは流木です。
今までの流木、いまいちレッドビーらに人気がないようです。
100710-スティック01
ブランチウッドです。
おそらく使わないだろうと思っていた形状の流木ですが・・・、気付いた時には買っていましたw
この複雑な形状が意外と隠れやすいかな?と思ったわけです。

この2つをビニタイでこんな感じでくっつけました。
100710-スティック02
なんか複雑な枝で、結構面倒でした。

向きを最終確認です。
100710-スティック03
この向きで使うことにしました。

モスを巻き付けました。
100710-スティック04
勿論、フレームモスを巻かなければD-tank、つまり「つながり水槽」の意味がありません!
フレームモスと南米モスを巻きました。
どんな風に育っていくかとっても楽しみです!
しかし、この枝の部分にモスを巻くのはめっちゃ面倒くさかったです。
枝の細いこと、細いこと。

さて、D-tankに入れてみましょう。
前から入っていた流木を2つとも取り出して、中央にデ~ンと・・・・



あ~(゜.゜;



100710-スティック05
バッチリ浮いてまぁすw
ぎゃははははははは _(__)ノ彡☆ばんばん!
やってしまいました。
そう言えば、流木を水に浸けてませんでしたわ。

il||li_| ̄|○il||li


さ、気を取り直して、もう1つの変更点に着手です。
用意しましたのは、これです。
100710-シャワーパ
はい、シャワーパイプです。
レッドビーたちが酸欠にならないように・・・と、ディフューザーをつけてましたが、水流が強すぎるように感じてました。
本来、レッドビーにはどのような水流がいいのでしょうか。
強い水流でしょうか、それとも緩い水流でしょうか。
小生は今回、エアをとるか、弱水流をとるか、で弱水流を選択してみました。

バケツ3杯分の水を抜いてから、シャワーパイプを着けてみました。
100710-水換え01モザ
シャワーパイプの出水の穴は、奥のガラス面に向けておきました。
この時に、流木の上に溶岩石を2個置いて浮き防止をしました。
来ました、えーさんですw
ガラスに手をやって、何をしているんでしょうかw

「自分でやる!」の図です。
100710-水換え02
ほほう、感心です。
あちぇさん!えーさん、水換えの手伝いをやってくれましたよw

水換え完了です。
100710-水換え03
昼間は写り込みが多くてちょっといやですね。
フィルター作動させてから気付いたのは、油膜ができることですね。
穴をガラスに向けてますから、水面の波打ちも全くありません。
これじゃ、油膜がすぐにできてしまいます。
油膜は害じゃないですが、見た目も悪いし光量を落としたりしますから、どちらかと言えば嫌いです。
ま、そのうち出水穴を斜め上に向けますかね。



取り出した流木は30Cに放り込みました。
100710-フレーム01
モスにマツモに、生い茂っていますね。

フレームモスは、こんな具合です。
100710-フレーム02
しっかりと立ってきています。
そして、稚Beeらがフレームモスの中でツマツマしてます。
この30Cは超の付くほど弱水流です。
それが、今回の水流を変更してみようと思ったきっかけでもあります。

クーラー導入

2010年07月25日 16:14

100㎝水槽に生体を導入しました。
100725-IMG_3773
「あんただけタグランキング上位には行かせへんでぇ」とあーさんも参戦ですw
えーさんはしっかりアヒルを持って、チャームの宣伝です。

おっ、宣伝してたらチャーム便が到着しました。
クーラーです。
100725-zensui01
いろいろと試行錯誤している夏対策ですが、とりあえずクーラーを1基使ってみたいと思います。

箱から出してみました。
100725-zensui02
ZENSUIZR miniという機種です。
箱にもBeeの絵が描かれている位、エビ飼育に使う人が多いということでしょうか。

早速、D-tankで使ってみました。
100725-zensui03
外部フィルターのout側に連結稼働させました。
とりあえず24℃に設定しておきました。

一緒に、こんな物↓を注文しました。
100725-zensui04
おまけはうちわを選択しました。
マルチ水温計は、水温(気温)の最高と最低を記録できるようですね。
一度部屋中を締め切って3本の水槽の水温変化をチェックしてみたく買ってみました。
ところが、誤差が出やすいんでしょうか。
D-tankにつけてみると、ZRminiの表示温度とアナログ水温計は同じ数値なのに、マルチ水温計だけ1℃高く表示されますw
こんなもんですかね_(^^;)ツ アハハ

秋からはFULVICで行こう

2010年09月06日 22:17

部屋の片づけは終わってませんが、アクア熱が抑えきれずにソイルなどを買いました。

今回はソイルだけでなく、サプリメントも購入しました。
100906-R1011820
ソイルFULVIC soilのノーマル10㍑を3袋、サプリメントはFULVIC NANOを1本です。
これで秋から冬も、思う存分楽しめそうです。

サプリメントの説明文です。

FULVIC NANOは70種類以上のナノ分子化された天然の良質ミネラルが含まれています。
さらに独自の方法で抽出したフミン酸を一切含まない高純度フルボ酸を加えることで生体の細胞膜への浸透性を高め有害な重金属を吸着し、体内バランスを整える奇跡のサプリメントです。

要するに、まとめると
 ①成長促進
 ②産卵誘発
 ③病気予防
 ④水質改善
を目的とした奇跡のサプリメントということです!

ソイルの特徴も丸写ししておきますw

天然のミネラル分やフミン酸を豊富に含んだ黒土と赤土を混合し、余分な汚れを極限まで取り除き焼成加工する事で今までのソイルの問題であった水槽セット時の水の濁りを解消し崩壊率を下げる事を可能にしました。
更にフルボ酸を添加する事により生体や水草の生存率、成長率を上げる画期的なソイルです。(後略)

要するに、まとめると
 ①フルボ酸配合
 ②酵素配合
 ③超硬質
 ④長期安定

な素敵なソイルということです!

購入の際、なにわエビさんとお会いすることができました。
なにわエビさんの貴重なお時間をいただき、いろいろとレッドビー飼育について聞きまくりました。
ま~ぁ、しかし、小生の手際の悪いこと・・・。
ちゃんと質問項目をメモしていけば良かったのに、会えることでワクワクが先走り支離滅裂な質問をしてしまいました。
それでも、一つ一つ丁寧に応えてくださるなにわエビさん、素敵です。
やっぱり頼れるナイスガイ!って感じの方です。
おまけまで頂いて、ありがとうございましたm(_ _)m

先端の段々

2010年09月07日 23:45

PC同様、A-tankへの道も足の踏み場が無い状態でした。
ファンがまわり、水は蒸発していきます。
あああ、はやく水を足すか水換えをしなければ・・・と言うてる間に・・・
100907-A-tank
リラキナが水上化・・・違います、違います。
排出口が見えますが、ここまで蒸発してしまってましたねぇ。

今日は仕事の帰りに、こんな↓所へ寄ってきました。
100907-家電屋
家電屋とホムセンが1階と2階にわかれて入っていて、両方が好きな小生には夢のパラダイスみたいな所です。

目的は、家電屋でのクーラーの価格などのチェックです。
パンフレットももらってきましたが、あまり意味はありません。
なぜなら、一番安いのを導入するつもりだからです。

常夜灯でLEDのが出ていたので、思わず買ってしまいました。
100907-LED常夜灯
ま、長持ちしてくださいm(_ _)m



帰ってきて、D-tankに餌を1粒落としました。
100907-D-tank
今日も食欲旺盛ですね。
だーさんさん、数は増えてません(むしろ減ってます)が、食欲は旺盛なんでそこは安心して下さい。

前から気になっていた前面のコケ(藻類)を定規でスクレイプしました。
100907-Dの藻類
右がbeforeで、左がafterですね。

綺麗になったガラスを通して、食事中の風景をパチリ!
100907-D-tank02
なにわエビさんから教えてもらった2カ所のポイントを、じっくり観察してみました。

その内の一つが先端です。
100907-先端01
髭の付け根の段々になっている部分に着目です。
クッキリハッキリとした段々ってわけじゃないですけど、段々が確認できませんか?
この段々が、○○をチェックするポイントだそうです。

もいっちょ同じく先端に注目です。
100907-先端02
ちょっとピントが甘いですが、こちらの方は少し・・・

※何をチェックするのか、upしてもいいかをなにわエビさんに確認し忘れましたので、今の段階では伏せておきます。

どじょう養殖研究所のGROW

2010年09月09日 21:16

この夏の禁断症状で行ったアクアショップ、サンシャイン気仙沼(訪問記事はコチラ)でゲットしてきたを与えてみました。
このGROWのタイプDは沈下性です。
今、ググってみると、なんと拙ブログとリンクをいただいてるomikeさんも過去にレッドビーに与えておられました(omikeさんのGROWな記事はコチラ
100909-R1011846
手頃な大きさのようです。
投入後、すぐに皆がソワソワとを手に入れようと必死に動いてました。
omikeさんも仰っておられるように、食いつきも良さそうです。
ちなみに、このGROWシリーズはどじょう養殖研究所という所が出しているようです。
レッドビーとは違う分野でも、レッドビーの為の良いになるのはいいことです。
チャームで買うならコチラ>>
・・・と、ちょっとチャームの宣伝もしておきましたw

そして、ホラ、見えますか?
100909-R1011853
モスの下に、稚Beeさんが1尾、いますね。
この秋のリメイクから、ジャンジャンこういう稚Beeが見られると嬉しいですね!

朝から辺り一面水浸し

2010年09月09日 23:58

実はゼンスイのクーラー(ZR mini)を交換しました。
クーラーが作動すると、ウィーーンと動き始め、やがてカタカタカタカタ・・・と。
これが普通と思ってました。
普通のコンプレッサの音かと思ってました。
なぜなら他と比較することもできませんからねぇ。
しかし徐々に耳障りになってきたのです。
妻らは全然気にならなかったそうですが、肝心の小生がこのカタカタする異音が気になりましたw
あちこち見てみると、ここ↓がカチッとはまりません。
100909-交換02
しかし、これがはまれば異音が収まるかどうかも知りません。
仕方ないのでゼンスイさんに電話してみました。
伝えた内容はこんなもんでした。
 「カタカタという音がする」
 「でも、これが普通なのかどうかわからない」
 「一カ所、はまらない所がある」
 「でも、それが異音の原因かどうか知らない」

折り返し返ってきた電話で、「担当がはまらない部分を見たいと言ってるので交換しましょう」とのこと。
 「えー!?だって、そんなん交換して、これ正常、とかなったら申し訳ないし、恥ずかしい」
 「いつ購入されましたか?」
 「チャームで、7月末ですわ(記事はコチラ)」
 「それでは1ヶ月も経過してませんから、やはり交換しましょう」(この時が先月の末の話です)
 「おたく(ゼンスイ)、摂津でしょ?だったら持っていきますわ」
 「いえいえ、結構です。担当がはまらない部分を見たいと・・・」
 「はい、わかりました(・・・w)」

すぐに商品が届きました。
しかし、すぐに装着できません。
そうです、小生がひとりぼっちな生活を送っている頃でしたw
つまり、足の踏み場もない状態のあの頃ですw

ようやく足の踏み場も確保され始めた今日この頃、今朝5時に起きて箱を開け、交換しました。
100909-交換01
ピンクの箱が古い方です。

この写真は先ほど撮影したものですが、今朝の交換時にとんでもないミスをしてしまいました。
システムとしては水槽から吸水→外部→クーラー→排水で水槽へ戻っていきます。
部品などは古いのでも同じだからタップなどを締めて、ホースを繋ぎなおしました。
いざ、タップを解放!・・・っと、なんとクーラーからジョバジョバと水が出てきます!!
え?え?ええ!?と言ってる間に、辺り一面水だらけw

なぜ?

100909-交換03

il||li_| ̄|○il||li

意外と冷静でして、水があふれつつも「あ!!そう言えば、なんかパッキンがあった記憶が!」とクーラー持ってベランダへ逃げてる小生がいました。
やはり朝は早く起きて正解ですね。

改めてパッキンを着けなおして、作動させてみました。
ま~ビックリするほど静かな音ですねぇ。
カタカタなんぞちっともしませんし、静かなウィーン音だけですね。
しかも、このウィーン音は全然気になりません。
気にならないどころか、逆にちょっと心地よかったりします。
こりゃ、皆さん、お奨めですよ。
しかもゼンスイさんの快い対応も素敵です。
ゼンスイさん、ありがとう!
[ 続きを読む ]

10尾前後の☆

2010年09月15日 21:17

最近、増えることもないけど、落ちることもなく普通に過ごしていたD-tankが今日、突然崩れました。
仕事から帰ると、☆が10尾ほどいて、食べられたりしてました。
il||li_| ̄|○il||li
「えらいこっちゃ」と思って、その直後に「やっぱり」と思ったことがあります。
それは、酸欠です。
実はなにわエビさんとお会いした時にも、酸欠の話を聞いてたんですね・・・。

先ほどまでD-tankのシャワーパイプは、このように↓なってました。
100915-R1011940
酸素が入る隙間がありません。

次の水換えの時にでも水位を下げようと思っていたんですが、時既に遅しだったようです。
すぐに水を抜いて、水位を下げました。
100915-R1011941
パイプにギリギリのラインまで下げ、ガラスぶたを乗せました。

エアーのカーテンが下りてきてます。
100915-R1011942
これで、☆が止まってくれればいいのですが・・・。

D-tankの水質

2010年09月16日 21:55

あちぇさんの夕食シリーズには及びませんが、今日のお昼はこんな↓お店に行ってみました。
一風堂のホームページに飛んでみよう!
今回は、↑上の写真をクリックすれば、一風堂のホームページへ飛ぶように仕掛けてみました。

ここ、いっつも並んでるんですよね。
で、並ばれるといつかは行きたくなる衝動にかられてまして、今日行ってみたわけです。

注文したのは、白丸元味(750円)でした。
一風堂のお品書きページに飛んでみよう!
この写真↑は、クリックするとお品書きのページに飛ぶように仕掛けてみました。

味にうるさい博多っ子が愛するラーメンはスピーディにゆで上がる極細麺。
新生・白丸はその原点に立ち戻り、麺をさらに細く改良。
博多ラーメンの王道を極めました。
シコシコの細麺にしっかりと絡むスープは豚骨の深いうまみを主張しています。

メニューの説明書より抜粋しました。

注文したのは、これに餃子とご飯のランチセット(+100円)でした。
でも、なかなかの美味しさだったので、替え玉を注文(+150円)しました。
100916-一風堂03
細麺で、堅さも美味しく召し上がれました。



さて、本題のD-tankのことです。
今日はパッと見た感じでは見えませんでしたが、よ~くよ~く見てみると☆2尾いました。
でも、比較的、昨日より残っているBeeたちは元気に見えました。
原因の解明!までは行きませんが、とりあえず水質だけでも知っておこうと2種類やってみました。

1つ目はテトラの6in1です。
100916-6in1
総硬度ってのが高いですが、これ、龍王石が原因でしょうか。

もう1つ、seraの硝酸塩テストをしてみました。
100916-sera
なんとビックリ、これ、ホンマでっか!?
\(゜o゜;)/ウヒャー

う~む、水質を知ろう!と思ってやってみましたが、よけいに混乱を招いてしまいましたw
そんな今日のD-tankの様子です。
100916-D-tank02
ピンナティフィダの新芽っぽいの、見えますか?
左で寄ってたかってるのは☆を喰ってるんじゃなくて、餌です。

エアーのカーテンです。
100916-D-tank03
これで、バクちゃんたち、頑張ってほしいです。



ちょっと話題をまったく別のことに飛ばしますね。
まず、非常に熱が上がっていたオリペンの購買欲ですが、今じゃかなり(しぼ)んじゃいました(×_×;)シュン
なんか最終的に「今買っても、撮って撮って楽しむ時間、そんなにあらへんなぁ」という気分になったのです。
購買欲根性がずっと高いままキープしているのがBOSEのサウンドドックです。
アクアグッズ関連で、もうボチボチ、ポチも時間の問題となってきているのが、TDSメーターです。

ピンちゃん、頑張って!

2010年09月17日 19:50

歯医者に行ってきました。
ずんださんとお会いした時にかけた歯の治療に始まり、他にも10本以上の虫歯があるということで続けて行ってるところです。
歯石というのの除去も併せてやってくれてます。
一通りは取れて、これから細かく見ていってくれるそうです。

そんな今日は、↓これを使って頑張ってくれ!と言われました。
100917-歯間ブラシ
歯磨き後に、これを歯と歯と歯茎の間に差し込んで、掃除するんですが、血が出ますね。
先生、軽く「折れるまでやってください」と仰ってましたが、軟弱な小生は歯が先に折れてしまいそうです(涙



さて、今日のD-tankは・・・と言いますと、☆は見あたりませんでした。
そこで気をよくして、だーさんさんを安心させたいと思い、エビちゃんの写真を撮ってみました。
100917-進入禁止
ピントが胴体に合っちゃいましたが、気にせず、見とれてます、この進入禁止に!
そして、麻呂も好きです!

ふと見れば、そこにはピンちゃんが!
100917-ピンちゃん
おお、ピンナティフィダに、新芽の次からも新芽が出てきています!
D-tankに植えてるという事実を伝えるために、レッドビーにも写ってもらいました。
ピンちゃん、こっから頑張って育って!
お願いします!


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