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年越しスキー'15~'16

2016年01月06日 12:55

子育てカテでいいのかな?w

あけましておめでとうございます!
本年もゆる~くだる~いブログ、お許し下さい。
そして、よろしくお願いします。


さて、昨年末から昨日までスキーに行ってまいりました。
まぁ、家族そろっての初スキーというのに、奮発したというのに、雪不足の残念なこと。
いや、結果的には、5人のうち4人が初めてのスキーで、更に小生は末っ子とんくんの面倒を見続けなければならないので、かえって良かったかも?
そんなにバンバン、リフト乗れないもんねぇ。
ルートは、大阪~名神・中央道~黒姫スノーパーク(泊)~移動~白馬コルチナ~北陸道~大阪、という感じ。
簡単に報告しておきます。
写真はSONY NEX-5RとiPhoneの両方がありますが、両方とも今回はクリック拡大します。
元サイズによる細かい部分まで、(自分でチェックすんのが面倒なので)皆さんの目でチェックしてみてくださいw

黒姫スノーパークでは、最初えーさんとあーさんがわんぱくスキー学校に入り、スキーを習いました。
160116-01
iPhoneにて。
確かに雪は少なかったんですが、天気が本当に良くて、過ごしやすかった!

三日目くらいの朝ですか、とってもいい感じの「ザ・スキー場!」って感じの風景です。
160116-02
NEX-5Rにて。
ここだけ見たら、暖冬暖冬と言われているわりには雪多いやん、って思ってしまいますよね。

妻さんもスキーが初めてなので、日をずらして、こちらは黒姫スキー学校に一日入校。
160116-03
NEX-5Rにて。
なんか筆で書かれた看板が格好いいです。

移動日、善光寺に行くぞ!と小生が勢いづいて行くことにしました。
160116-04
iPhoneにて。
めっちゃたくさんの人で、なめてました。

白馬コルチナです。
160116-05
NEX-5Rにて。
滞在中、ずっと気温も高く、しまいにゃ雨まで降ってきて、最後、このゲレンデぐらいがまともな感じでした。

なんと言っても、このホテルグリーンプラザ白馬が最高にいい雰囲気です。
160116-06
NEX-5Rにて。
ゲレンデスポンサーがMAMMUTって、格好よすぎやん!

調子に乗って、夜のグリーンプラザ白馬。
160116-DSC01889
NEX-5Rにて。
駐車場側からですが、雰囲気出てるなぁ。

早朝ですが、暖冬と雪不足により、昼間に積もった雪が溶けて水になるけど、はけきれずに夜の間に凍ってしまって、足元危ないです。
160116-DSC01889
NEX-5Rにて。
係員の方も、何度も滑ったと仰っておられて、ここまでの暖冬は過去に無いらしいですね。

(そこら辺、だーさん、どうなの?)
(北海道は結構、来てるみたいですねぇ・・・)

第4ペアリフトを降りた所からのショット。
160116-07
NEX-5Rにて。
いや~、絶景かな!
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六甲山 トゥエンティクロス~石楠花山

2016年01月11日 13:15

昨日も山、行ってきました。
昨日は六甲の一部でした。
トゥエンティクロス~石楠花山というコースです。

新神戸駅から歩いて、相変わらず整備された綺麗な道を登りますと、布引の滝が見えます。
160110-DSC01978
とっても優雅でした。

雄滝とか雌滝、夫婦滝とあるそうですが、これ(↑)は雌滝ではないことは確かですが、何滝でしょうかねw

↓おそらく、市ヶ原周辺かと思いますが、こういうなんでもない山の景色がいいもんですね。
160110-DSC01988
この辺は、六甲全山縦走路を一瞬かすめるので、その気分だけでも味わっておきましたw

いつか、3~4回に分けて、六甲全山縦走に行きたいですね。

トゥエンティクロスというのは沢を何回かクロス(渡る)します。
160110-DSC01998
かつては20程クロスしてたのかもしれませんが、今や堰堤が何個も何個も出来、渡って1桁ですね。

ちなみに堰堤(砂防)の度に、急に登って急に降りるの繰り返しで、それが気持ちをゲンナリさせてくれますw
また、国交省などがやってるのと市レベルでやってるのとも全然違っていて、それを見るのも面白いですね。
「さすが国交省!防御レベルがすげーっ!」とか友人と言いながら、歩いてました。

まぁ、そんな気分も天狗岩で吹っ飛びました。
160110-DSC02011
あまり地図にもルートがありませんが、道すがら手書きのプレートを発見し、行ってみるとなんと絶景!

石楠花山では展望台があるんですが、そんなに望めません。
展望台で昼食を摂った後、山頂を目指したんですが、その折り、たまたま天狗岩に行ってみると、↑このような景色に出会えた訳です。
石楠花山 天狗岩」でググってみると、ボチボチ出てきますが、あまりメジャーにしたくない、混雑させたくないポイントですね。
さて、この辺りからは裏六甲に入っていきます。
炭ヶ谷などのルートは、それはそれは静かで人ともほとんど出くわすこともなく、いい道ですが、整備がほとんどされてない感じです。
いや、されてるんですけど、表に比べると、って意味です。
小生個人的には裏的な整備具合が最適です。
双子山の山頂が全然分からなかったんですが、周辺の見た感じの高さからして、ここかなぁ?と友人で語りながら、下山しました。
花山方面に出るも良かったんですが、電車のことや呑みのことを考えると、谷上からにしようということになり、谷上方面に降りました。

使用機器:
 SONY NEX-5R  E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS クリック拡大あり

簡易GPSによるルートと高低差。
160110-ルート.jpg

160110-高低差.jpg


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