--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やっつけA-tank

2010年09月11日 21:27

2010.09.11 お手入れ前
100911c-A-tank
これ↑は一つ前の記事でも載せた写真です。

2010.09.11 お手入れ後
100911-A-tank02
簡単ではございますが、スッキリさせました。

残った水草(いじ)ったのを記録(ログ)しておきます(おお、「いじる」って「弄る」って漢字なのかぁ!
まずは、A-tankで大繁盛のトニナ・ラーゴグランデです。
100911-トニナランド
水槽の左側に寄せました。
命名「トニナ・ランド」ですね。

1枚目の写真、右上のマツモに絡まっていたパールグラスのカスを集めて植えました。
100911-パールグラス
たったこれだけでしたが、残っていただけマシですかね。
水槽の右側に植えました。

ロータスをバッサバッサと切ると、ウォーター・バコパが顔を出しました。
100911-バコパ
奥のロターラはシケシケな葉っぱを展開してますなぁ。
こりゃ情けないです。

モス・マウンテンを切りました。
100911-モスマウンテン
これが一番楽しかったです。
散髪屋さんの気分で、チョキチョキ切りました。

奥のリラキナは、適当なピンチカットです。
100911-リラキナ
果たして脇芽が出るんでしょうか。
よくわからない水草ですが、とりあえず魚たちに制空権を与えました。

ロゼット型というんでしょうか。
そんなのの三姉妹(三兄弟)です(ロータスのシロ飛びが嫌ですが・・・
100911-ロゼット
左下がブセファランドラですね。
その上が、クリプトのベケッティです。
右が葉っぱのだいぶ減ったパンタナル・レッドモザイク・ロータスです。
ブセとベケッティは元気いっぱいです。

お手入れしている間に、なんとピンナティフィダの葉っぱなど残骸を見つけました。
100911-ピンナティフィダ01
再生はもはや不可能かもしれませんが、新芽が出てくるのを期待して植え直しました。

そこはD-tankだったりしま~すw
100911-ピンナティフィダ02
さぁ、ゼンスイよ、今こそ、お前のクーリングの威力を発揮してくれ給へ!

さて、A-tankですが、まだ少し水温が気になりますが、照明タイマーの設定を変えました。
15~21時の6時間、点灯してみます。
もう少し涼しくなればメタハラを出すんですが、まだまだ暑すぎます。
それから、お手入れと同時に水換えをおよそ20㍑強しました。
その際、外部フィルターを掃除しました。
汚いゴミやらカスやらがいっぱいでした。
再運転した時、水流の勢いが復活しました。
それだけ汚れていたということでしょうね。
あ~スッキリした(*´Д`)スキーリ


コメント

  1. あちぇ | URL | -

    ピンナティフィダは水中化には成功してたようですねぇ。
    でも、何で溶けちゃったんでしょうか。
    残った葉は、スゴイ綺麗な感じしますけど・・・
    復活するといいっすねぇ。

  2. mongy | URL | -

    あちぇさんへ

    ハイグロフィラって種類の水草は水温はどんなもんなんでしょうか。
    やっぱり高水温に弱いから溶けたのではないか?と憶測している小生です。
    ま、そんな理由からクーラーのあるDに入れたわけですが、どうなることやら・・・

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://mongy60.blog14.fc2.com/tb.php/339-73f42486
この記事へのトラックバック


更新情報


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。