--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

デンドロビウムの蕾

2012年01月29日 18:21

改めて洋ランは難しいです。
ファレノプシス、通称コチョウランは2株とも、もう末期的です。
デンドロビウムも1株を残して、壊滅的です。
まぁ、その残り1株もじり貧ですけど。

これ↓がその残りの1株なんですが、そんな中でも(つぼみ)をつけてくれてるんですねぇ!
120129-R0014810
いや~、可愛いヤツです、ハイ、愛おしいヤツです、ハイ~(^-^)

ちょっと振り返ってみるに、水ゴケよりも洋ラン用の培養土系で管理する方がいい感じがします。
水ゴケで管理している株は、要するに小生みたいな素人には水の量の管理などが非常に難しい、と。
どっかで時間でも作って、瀕死の連中を培養土に植え替えた方がいいかな。


コメント

  1. 王虎 | URL | 701gxeB2

    洋ラン用の培養土..確かに!!
    灯台もと暗しでした^^;
    固定観念って怖いですね。

  2. mongy | URL | -

    王虎さんへ

    培養土にバーク材を入れたら、なんか比較的どんな洋ランでもこなせそうな気がしないでも・・・ありませんか?
    後はやっぱり温度管理です。
    金さえあればガラス温室を!!(Rootsの入口のやつ、貰えんかなw

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://mongy60.blog14.fc2.com/tb.php/771-cfd0da66
この記事へのトラックバック


更新情報


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。