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やっぱりレッドビーには酸素かな

2012年12月04日 21:28

moblogと言えば、トンチンカン的アクアライフ!
mongyと言えば、すっとこどっこい的アクアリスト!
と言うことで、久しぶりのアクアをupしますw

水草中心のF-tank(ストック水槽)です。
121202-R0016359
メインのA-tankにいた生体たちも皆さんこちらで泳いでおります。

ずっと放置していたので有茎草がじゃかじゃか伸びていました。
先週末、トリミングしました。
正直結構名前も忘れちゃいました。
蛍光灯4本、CO2添加は1滴/秒、平均22度、外部Fで回してます。

だーさん印のレッドビー飼育のD-tankです。
121202-R0016360
細々と20尾くらいがいます。

せめて寄って写真撮るなら、前面の茶ゴケくらいは掃除しろと言われそうですなw
121202-R0016361
辛うじて、小こいのも見えますでしょうか。

一時期抱卵ママが3尾もいたので、「こりゃ冬頃はウハウハじゃ~」とか思ってましたが・・・(´;ω;`)ウッ…
歩留まり率は低いです。
今回の原因はなんとなくスポンジFの目詰まりではないか?と思ってます。
どうも夏が終わる頃から、スポンジFの空気ボコボコが弱いなぁと思ってました。
エアポンプをいじっても変わらないので、「匹数も少ないくせにスポンジが目詰まり起こしたか?」と思いました。
当然、普通にスポンジを掃除しましたが、ボコボコの勢いは少ししか強くなりません。
「う~む」と悩む間に時は流れました。
空気を送る側が詰まってる?なんてことはないわいなぁ、と思ったんですが、結果的に空気を送る側でした( ̄□ ̄;)!!
エアポンプからチューブを通して、スポンジF本体に空気を送り込みます。
そのスポンジFの上の方にチューブを接続するパイプがあり、そのパイプが下部へ空気を送り込みます。
この下部で目詰まりが起こってました(←ここまでの3行を図で表現したかった・・・(;´Д`)ウウッ…
スポンジFに送り込む空気の量が低下すると、結果的に2つの問題が発生すると個人的に考えました。
①酸欠。
②濾過能力の低下。
まぁ、②は確かに若干はスポンジから汚れが出るかもしれませんが、やっぱり劇的に影響が出るのは①でしょう。
先ほどの目詰まり部分を掃除したかったんですが、そこまで余裕がありませんでした。
結局スポンジFのボコボコ出るところからチューブを突っ込んでいき、底面Fみたいな形で空気をボッコンボッコンと送ってます。
今はとりあえずそういう療法(対処療法って言うんですか?こういうの)で空気を送ってます。


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